コストの事は言うな!

百田尚樹
“対馬海峡が危機ラインとなったら日本人は対馬を防衛しようする”と言ったら、元駐韓大使の武藤氏が『防衛コストが!』と言い出した。コストを気にし続けた結果、国益は毀損された。金の問題ではなく韓国・北朝鮮と日本は戦う意思がないといけない

百田尚樹 プロフィール


百田 尚樹は、日本の放送作家、小説家。
生年月日:1956年2月23日 (年齢 63歳)
百田尚樹 - Wikipedia

武藤正敏 プロフィール


武藤正敏は、日本の元外交官。元在大韓民国特命全権大使。現在は外交経済評論家、三菱重工業株式会社顧問。
生年月日: 1948年12月18日 (年齢 70歳)
武藤正敏 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

・武藤さんは、しっかりとした考えを持ってられますよ。

・コストはともかく本来は対馬が危うくなるのは好ましくないですね。前線は遠いほどいいし、東シナ海も平穏でない中なので。

・ビジネスみたいにすれば優秀って勘違いしてる官僚おおいからな。

・いや、コストはかけていいんですよ。ある意味、これも公共事業ですから。莫大な費用をかけて、派手にやったらいい。日本が覚悟を決めて対馬防衛に金をつぎ込めば、そのうち相手は「手も足も出なく」なるでしょう(*´∀`*)

・今までなあなあで済ませようとしたばかりに損なった国益の大きさはどうなるんでしょうね。自分の親達が生まれる前のことで今も国際的に非難される結果を生み出したこの状況は毅然と対処しないと。

・国防は国民一人一人を外敵から守ることだから、消費税の1%を国防費や自衛隊の給与アップに組み込んでも私はいいと思う。

・でも。武藤さん、色んな番組に出てあの金慶珠に対して頑張ってくれてる姿はよくお見かけします。しっかりきっかり主張してくれていると思います。

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