外国人の国保調査に論議 開始半年、偽装滞在は未確認

▼記事によると…

・外国人が高額医療を受ける目的で来日し、偽りの在留資格で国民健康保険(国保)に加入する恐れがあるとして厚生労働、法務両省が1月に始めた調査制度が論議を呼んでいる。約半年で在留資格偽装がはっきりしたケースは見つかっておらず、外国人を特に疑う調査で偏見を助長すると中止を求める声も出ている。

・「調査すること自体、外国人の不正が多発しているような印象を与える」。外国人を支援するNPO法人「移住者と連帯する全国ネットワーク」(東京)の鳥井一平代表理事は批判。「在留外国人が受診を控えることになれば、住民誰もが安心して医療を受けられる国保の趣旨にも反する」

9/12 10:48
https://www.saga-s.co.jp/articles/-/273853

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【参考】社民党オフィシャルウェブサイト より


写真|左から鳥井一平さん、羽田圭二世田谷区議、福島党首、河野達男新宿区議、落語家の古今亭菊千代さん(上野)。

・外国人労働者支援に取り組む全統一労組の鳥井一平書記長は、世界からの救援は「平和な日本、世界に誇る憲法の下でつくってきた社会への応援」だと指摘した。


写真|福島党首(中央)らを先頭に生存権保障などを訴え都心パレード。左隣に三宅晶子さん、右隣に志位委員長(日比谷)。

11年5月11日・社会新報(11年5月11日号)
http://www5.sdp.or.jp/news/newslist110511.htm

国民健康保険


医療保険事務上の略称は国保(こくほ)と呼ばれ、社保(しゃほ)と呼ばれる被用者保険(健康保険等)と区別される。 日本の人口のうち27.5%が市町村国保への加入者、2.5%が国保組合の加入者である(2011年)。 国民健康保険法について、以下では条数のみ記す。
国民健康保険 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・こういうNPOの無茶な非論理的な言動こそが偏見を生み出す温床

・民主党政権のツケは国民の利益が損なわれてる立憲国民の人間は知らぬ存ぜぬですよ‼️外国人国家は日本からは要らない

・反対するNPO法人は怪しいと思っちゃいますね。

・正に(゚Д゚)ハァ?でした。不正は無いというなら尚更徹底的に調査してもらって疑惑を晴らしてもらった方がいいのでは?

・偏見じゃねえだろどあほ!

・偏見 ヘイト 差別 レイシスト 人種差別。これをすぐ言いだす団体は、炙り出しに役に立つと思う。

・不正を助長するNPO法人か⁉️

・不正に調査のメスをいれる→「偏見を助長する」 不正行為は偏見に値するということの言質をいただきました。

・NPOとか市民活動が税金で育てられる一方で、大型ゴミ収集にお金取られるようになったりする流れって、おかしいです。一部の人に、全体が食われてく感じ。もっと公平であることを心掛けてもらわなきゃあ。NPOに譲らないで、はね除けて!

・NPO法人も調査必要ですね。利権団体の隠れ蓑になってる可能性大ですから

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