ミスターK (@arapanman) さんがツイッターに投稿した「ハートネットTV」での1場面に批判の声が集まっています。
▼ミスターKさんのツイート
7/26 #ハートネット こんなことをわざわざ書き込まないといられないのだろうか。歳を重ねると様々な機能が衰えてくる。それはある意味自分が障害者になっていくことと変わりない。この人は想像力が欠如した障害者。それも悪意に満ちた障害者。 pic.twitter.com/4hCFSM3iiR
— ミスターK (@arapanman) 2017年7月28日
ハートネットTV
『ハートネットTV』とは、NHK教育テレビジョンの福祉情報番組。2012年4月2日放送開始。
ハートネットTV - Wikipedia
▼画像がこちら
▼twitterの反応
#ハートネット 坂川さん親子を取り上げた番組放送後、「目障り」「不愉快です」「消えてください」などのメールが届いたそう。いくら相手がオープンにしてるとはいえ、本人に直接送りつけるなんて病んでるよ。 pic.twitter.com/VdWud2H2QS
— ミスターK (@arapanman) 2017年7月28日
#ハートネット かしわ哲さん「生産性には内的なモノもある。例えば一緒にいるとホッとするとかだって凄い生産性。我々みんな損得勘定だけで付き合ってるわけじゃない。むしろ生産性のないところで本当の友情は生まれてくる」…自分の親が介護状態になった時に生産性ないから消えてくれとはならない。 pic.twitter.com/kGkenUCGOX
— ミスターK (@arapanman) 2017年7月28日
自分も障害者です。
視力が0.1なので、メガネがないと運転できません。
って、ことなんだよ。
人間だって、多かれ少なかれ、障害者。
目が悪い、髪の色が薄い、左右ノ脚のサイズが違う。
そもそも、個性の範疇。
障害が大きい、小さいは、個性。— 乱暴戯児 (@FNR4aFS4sTLVNkp) 2017年7月29日
今、元気にバリバリ働ける体でも、突然の事故や思いもよらぬ病気で障碍者になる事だってあるんですよ。
— 肥枝家萌舞平 (@koyasiya_mobhei) 2017年7月29日
いつ、自分達も障害者になるとも知れないのに、こう言う事をのたまうおバカさんが多い事。呆れて物が言えない。
— まつほん(脱原発に一票) (@takaradenki275) 2017年7月29日
▼ネット上のコメント
・NHKが作ったんだろ
・NHKの本音かよこれが
・仕込みネタ臭すぎてなあ。もっと自然な手紙に出来なかったのか
・これはNHKのアリバイ作り。偏った内容でも検閲せずに放送してますよアピ
・こういうのに騙されて好き放題されてきたよな
・差別を声高に叫ぶ人ほど差別主義者みたいな?
・障害者批判してるやん
・台本の無いテレビ番組なんか無いからな
・プロの社会人戦士、って言い回しがねぇ。。。 なんか引っかかるんですよねー
・本当にそういう意見が届いたとしても障害者本人の前で発表する気持ちが知れない
コメント http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/news/1501344915/
