中山よしたか市長のツイート

①宮崎政久衆議院議員が作成したとされる資料が、県民投票に反対する各市の予算案否決に繋がった。

と、沖縄タイムス、琉球新報の県紙2紙が連日批判の大報道。

弁護士でもある宮崎氏が自身の見解を述べて何が悪いのですか?

↓↓↓

②さらに、2紙は自社の主張に合う法学者や弁護士の見解を連日掲載しています。

その中では「義務だ、否決は住民訴訟になる可能性も」などと主張。

これで地方議員や首長が否決を躊躇した可能性もある。

この様な偏った報道が続くのであれば、とても、まともな県民投票は出来ません。

中山義隆 プロフィール


中山 義隆は、日本の政治家。沖縄県石垣市長。元石垣市議会議員。また、県内9市の保守系市長で構成された市長連合「チーム沖縄」のメンバーである。
生年月日:1967年6月26日 (年齢 51歳)
中山義隆 - Wikipedia

宮崎政久 プロフィール


宮崎 政久は、日本の政治家・弁護士。自由民主党所属の衆議院議員。自由民主党政務調査会長補佐。弁護士法人那覇綜合代表弁護士。沖縄国際大学非常勤講師。
生年月日:1965年8月8日 (年齢 53歳)
宮崎政久 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・中山市長、あの2紙の圧力に絶対に負けないで下さい。本土から、心から応援しています。

・よく言った。もっと言い続けてください。新聞を装ってはいますが普通ではないのは明らか

・沖縄にもまともな政治家がいるんだな

・マスコミは普段は多様性を認める社会とか言っておきながら自分と反対意見があると偏向報道で言論弾圧しようとするまさにマスゴミ

・公正な情報が得られない県民にYESNOを問い詰めても意味ないわな。浦添市の埋め立て承認の話も産経新聞しか報じてないんだろ?どうせ

・ホント、その通りですよ。絶対に頑張ってください

・表現の自由ではなくて、報道への責任が問われています

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