徴用問題 韓国国会議長の法案は旧日本軍の軍人・軍属も対象に

▼記事によると…

・太平洋戦争中の「徴用」をめぐる問題で、韓国国会のムン・ヒサン(文喜相)議長が提出しようとしている法案は、慰謝料の支払い対象を当時、「日本企業で働かされた」という人に加え、旧日本軍の軍人や軍属にまで広げる方針であることがわかりました。必要となる予算規模が膨らむことが予想され、実現するかどうかは不透明な状況です。

・法案は当初、慰謝料を支払う対象は「日本企業で働かされた」として、韓国の裁判で勝訴した原告などとなっていましたが、これに新たに旧日本軍の軍人や軍属を加えたということです。

2019年12月13日 13時05分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191213/k10012213801000.html

文喜相 プロフィール


文喜相は、韓国の政治家。2018年7月13日から国会議長を務めている。 1980年代に金大中の下で民主化運動を行う。1988年の国会議員選挙で出身地の京畿道議政府市選挙区に平和民主党から初出馬するが落選。1992年の国会議員選挙に民主党から出馬し初当選。
生年月日: 1945年3月3日 (年齢 74歳)
文喜相 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

状況もよく分からないので、国際法廷で争うべきだと思う。

壮大なロマンですね(^^)

日本人が受け取ったら「日本が強制を認めた」って言うためだな。

ハッキリ言って加害者、被害者違いはあるけど戦後何年たってる?いつまで戦後保証しないといけないの?、

韓国側の妄言をニュースとして取り扱い、あたかも検討価値があるかのように誘導するのはやめなさい。

出たよ。段々と話が大きくなって来てるw

韓国政府が代わりに全額受け取ってるんだから韓国政府が支給するもの。

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