独自 池袋事故「フレンチに遅れる」

▼記事によると…

・東京・池袋で今年4月、乗用車が暴走し、母子2人が死亡、10人が重軽傷を負った事故で、運転していた旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長が、「予約していたフレンチに遅れそうだった」と供述していたことがテレビ東京の取材で明らかになりました。

警視庁はきょう、起訴を求める「厳重処分」の意見を付け元院長を過失運転致死傷の疑いで書類送検しました。

11月12日(火)
https://www.tv-tokyo.co.jp/mv/you/news/post_190075/

飯塚幸三 プロフィール


飯塚 幸三は計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。硬さ測定や形状誤差の研究に実績があり、計測の国際標準化活動にも貢献した。計量研究所所長、工業技術院長、クボタ取締役を歴任。15年間委員を務めた国際度量衡委員会では日本人初の副委員長にも就任し、世界計量記念日を提案した。
生年月日: 1931年6月1日 (年齢 88歳)
飯塚幸三 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

最初の縁石に当たった時に止まれば良かったのに、逃げようとしてアクセル踏んだだろ

毎度毎度天然で煽ってるのかね...

人の命なんかよりフレンチの方が大事だもんな仕方ない

危険運転適用しろよ

さすが上級国民ww

電話して遅れるって言えばいいんだぞ

そんな事で殺されてしまったのか。ほんとこいつ腹立つな

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