池袋暴走事故、運転の飯塚元院長「おごりあった」

▼記事によると…

・運転していた飯塚幸三元院長(88)は事故前から足を悪くして通院していましたが、先月、JNNの取材に対し「自分の体力を過信していた」と話しました。
「おごりがあったのかなと思い、反省しております。自分の体力にその当時は自信があったんですけど。おわびの気持ちをずっと持ち続けていることをお伝えいただきたいと思います」(飯塚幸三元院長)

・飯塚元院長は車の性能の改善が必要だと主張しました。
「安全な車を開発するようにメーカーの方に心がけていただき、高齢者が安心して運転できるような、外出できるような世の中になってほしいと願っています。いつも申しあげているように、本当に被害者に方に申し訳なく思っております」(飯塚幸三元院長)

最終更新:11/9(土) 12:38
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20191109-00000025-jnn-soci

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飯塚幸三 プロフィール


飯塚 幸三は計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。硬さ測定や形状誤差の研究に実績があり、計測の国際標準化活動にも貢献した。計量研究所所長、工業技術院長、クボタ取締役を歴任。15年間委員を務めた国際度量衡委員会では日本人初の副委員長にも就任し、世界計量記念日を提案した。
生年月日: 1931年6月1日 (年齢 88歳)
飯塚幸三 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

これだけ時間をかけて書類を作成したのですから、遺族や世論が納得できるような判決をお願いしたい。これだけ時間が経ってもしつこく車の性能のせいにしていますが、そもそもパーキンソン症候群を発症している人を想定して作られた車などありません。自分は運転してはいけない人間だったのだと認めて反省すべき。

事故前は驕りがあったとのことですが事故後には反省がないのですね。車に問題があったのではなくて自分の身体が正常な運転ができる状態ではなく操作ミスから起きた事故であることをまだ認めてないようです。

本気で老害なんとかしてくれ

今もおごりを感じる発言だな飯塚幸三(激怒)

老害ここに極まれりだな。

2人◯してるんやで?

ちょっと何言ってるかわからないッス

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