Evaさんのツイート
チャップリンと言えば、
「私の痛みが誰かにとっての笑いになっても良いのだ。しかし私の笑いが誰かにとっての痛みになってはならない」
という言葉も残していて、あの時代にこのような笑いの信念を貫ける彼に、
イジリを笑いだと主張する現代人の我々は未だに追い付けていないのか。

チャップリンと言えば、「私の痛みが誰かにとっての笑いになっても良いのだ。しかし私の笑いが誰かにとっての痛みになってはならない」という言葉も残していて、あの時代にこのような笑いの信念を貫ける彼に、イジリを笑いだと主張する現代人の我々は未だに追い付けていないのか。
— Eva (@evahpfbgk) 2019年10月14日
チャールズ・チャップリン
サー・チャールズ・スペンサー・チャップリンは、イギリス出身の映画俳優、映画監督、コメディアン、脚本家、映画プロデューサー、作曲家である。 愛称は“チャーリー”。
生年月日: 1889年4月16日
死亡: 1977年12月25日
チャールズ・チャップリン - Wikipedia
twitterの反応
先日笑点で久しぶりにヒロシを見た。
ヒロシは現代のチャップリンだな俺は好きだ
— 邦貴 (@kunitaka_zwei) 2019年10月15日
そういえば桑田佳祐さんもこれに近い事をSWITCHって雑誌のインタビューで内田正樹さんにそうやって言っていた気がする。「風刺は人を過剰に傷つけるものであってはならない」って感じの言い方だった。
— 山口名物ドラゴン雑貨店〜俺は村崎太郎さんと同郷で、星座はカーテンのひっかけるやつ座です。 〜 (@OZyfAxIa2BJQ2np) 2019年10月15日
いじられるのを売りにする芸人さんもいるけど、いじられたくないのにいじる風潮を作りだす気がして、あまりいい気がしないですね。
— カルロス🇲🇽🇩🇴🇻🇪 (@romancing_yard) 2019年10月15日
イジリは笑いだろ
いじられるの嫌なら舐められない人間になればいいだけw— 賭ケグルイ(30) (@takagisan_kyou) 2019年10月16日
▼ネット上のコメント
・退化という進化ですね。
・つまり落語が最高最強
・ただ芸人に関してはいじられる方も笑いを取るためにいじられてる訳だからいちいち批判しないで欲しい
・人を傷つけないお笑い好き
・誰かを傷つけられてるのをみて笑ってる側も問題だよね。
・俺はコミュ力ゼロだから弄られて笑いに変えるやつは羨ましい
・ツッコミは観客だけに任せる、精神。





