小泉原子力防災相「どうやったら原発をなくせるかを考え続ける」

小泉原子力防災相「どうしたら原発をなくせるのか考える」

▼記事によると…

・小泉進次郎原子力防災担当相は11日夜、環境省で開いた就任記者会見で、原子力発電に頼らない社会を目指すべきだとの考えを示した。

小泉氏は「どうやったら(原発を)なくせるのか、どうやったら事故の恐怖におびえることなく生活できる日本を描けるかを考え続ける」と述べた。

2019.9.12 00:15
https://www.sankei.com/politics/news/190912/plt1909120005-n1.html

小泉進次郎 プロフィール


小泉進次郎は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、第27代環境大臣兼内閣府特命担当大臣。血液型AB型。 内閣府大臣政務官兼復興大臣政務官、自民党青年局長、自民党農林部会長、自民党筆頭副幹事長自民党厚生労働部会長などを歴任。
生年月日: 1981年4月14日 (年齢 38歳)
小泉進次郎 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

原発って環境に悪いのか?ソーラーの方が悪いと思うが

自然エネルギーは天候災害に左右される。石油が永久的に安定供給され続けるしか、今は道はない。

CO2削減って言ってるのに原発無くすなら、日本のエネルギーどうすんの?って話しないと始まらない。

メガソーラーによる環境破壊も考えてほしいです。

「べき」ことを、「したい」事として、社会の中に実現していくのが、本当の政治家であり、それが試されている。

それ千葉県民に向かって言えますか?そう言いたい!

現実的に考えて、核融合炉の早期商用化実現以外に無いと思う。

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