春名風花さん「『学校に行かなくてもいいんだよ』は、本来、いじめている側にかけるべき言葉です。」

春名風花さんのツイート

毎年この時期になると「無理して学校に行かなくて良いんだよ」というツイートがタイムラインに溢れます。

一見優しい言葉に見えますし、緊急対応としても間違いではありません。

でも、「学校に行かなくてもいいんだよ」と言うメッセージは、本来、いじめている側にかけるべき言葉です。

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春名風花 プロフィール


春名 風花は、日本の女優、声優、タレント、ブロガーである。愛称ははるかぜちゃん。神奈川県出身。プロダクション・エース所属。
生年月日:2001年2月4日 (年齢 18歳)
春名風花 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

発想が素晴らし過ぎる。本来は教育委員会にそういう理念があれば。従わない者はつまはじく日本の風潮がいじめの根元。

海外ではいじめられてる子ではなく、いじめてる子がカウンセリングを受けるって何かで見た。

パワハラで仕事行けなくなってて今まさに自分と戦ってるのだけど、ホントそれ!アイツらが来なけりゃいいんだわ!

どこぞの不登校YouTuberに見せたい

ただでさえ日本は再入学や再就職が難しい、もしくは、一度レールを外れると一生もののマイナス評価がされるお国柄なのに。

とはいえイジメもひどくなると教室や場所自体にトラウマあるから、不登校や転校自体は避難としてアリだと思う。

同感です。なぜいじめる側の権利を保護しなければならないのか?

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