吉村洋文氏のツイート

学校でのいじめはなくならない。
いじめはダメな事だと教育し、減らしていくことは大事だが、なくならないことも教委、学校側は頭に置くべきだ。
いじめに対する「感度」を高めないといけない。
知らぬふりが一番問題。
重大化する前に、早期認知、早期対応、組織共有が鉄則。
学校でのいじめはなくならない。いじめはダメな事だと教育し、減らしていくことは大事だが、なくならないことも教委、学校側は頭に置くべきだ。いじめに対する「感度」を高めないといけない。知らぬふりが一番問題。重大化する前に、早期認知、早期対応、組織共有が鉄則。https://t.co/58Lov8sDrn
— 吉村洋文(大阪府知事) (@hiroyoshimura) 2019年8月24日
吉村洋文 プロフィール
吉村洋文は、日本の政治家、弁護士、税理士。大阪府知事。大阪維新の会代表代行。大阪市長、衆議院議員、大阪市会議員、おおさか維新の会政務調査会長、大阪維新の会政務調査会長を歴任した。
生年月日: 1975年6月17日 (年齢 44歳)
吉村洋文 - Wikipedia
twitterの反応
イジメは学校だけではないよ
職場でもイジメはあります。
職場でイジメに合った人は大抵退職してるけど…
色々難しいね— 🌻さちまん🇯🇵🌻 (@satyoman) 2019年8月24日
貴殿の言う、教育委員会と学校が、いじめ隠ぺいの元締めだという認識はないのか?
それじゃあ、いじめは減らないよ。
愚策。— 古希爺 (@jicko0731) 2019年8月24日
大人の世界と言う前に、動物の世界でも当たり前にあるいじめ。なくなるわけがない。
教師が敏感になるしかない。
高卒認定受けて、大学行けばいい。小中高の友達なんて大人になればほぼ会うこともない。
そこで友達出来なくても大学生以降から作れば問題ないし。— 🇯🇵日本第一🇯🇵 (@FAWUeSl1qtCH51C) 2019年8月24日
確かに。なくなることは無いし、誰もが目撃、いじめられる方、いじめる方になったことがあると思う。それを発信すること、その発信を受けての対応する組織力と仕組みづくりに徹底的に取り組むことが最重要。
— ひまり🌻 (@Sandshakehands1) 2019年8月24日
・よっしー知事、本当におっしゃる通りです😔しかし、現状はいじめがあって自殺した生徒が出ても、学校はいじめと認めようとしないし、外に出て事を大きくしたくないと隠そうとする学校もあります。教育現場が変わらない限り、昔から言われてることなのに、今もこれからも変わらないと思います。
・職人仕事で教える時に、『相手は何もわかっていない。何がわからないのかも、わからない』で接し、相手が理解できなけれぱ『自分の伝え方に工夫が必要』って自覚してます。理解させたいなら、教師も教育委員会も教える、諭す努力を惜しまないで欲しい。『俺は言ったのに』はご法度。
・進学校だとイジメが少なくなるという。要は暇だから起きるんだろうと思う。強豪スポーツ部でも部員がやたらと多い部活に問題が多いのも根っこは似てると思う
・あと、教員の負担を減らしてあげて欲しい。先生同士の中でいじめが存在するのだから、教わる子供にいじめがなくなる訳ないですよ
・大人の世界にも、そして維新の議員同士の中にもいじめはあるんじゃないですか?あって当たり前だと思います。ないと言い切る方がおかしい。だから、おっしゃる通り「感度」を高めないと。取り返しつかなくなりますからね。
・どんなに頑張ってもいじめは絶対無くならない!いじめるのもいじめられないのも家庭での教育が先ず大事かと…
・「イジメ」と言う曖昧な言葉はやめて「傷害罪」「恐喝罪」「殺人未遂」等々、明確な犯罪である事を子供達に示すべきではないでしょうか?

