米国モデル、旭日旗のTシャツ着用で批判されるも反論「私はあなたよりも歴史について多くを知っている」

【ハプスブルク家スター] "ナチスラング構わない?」... 米国のモデル、戦犯期のTシ​​ャツを着ネチズンと「舌戦」
<SBSnews>2019.08.22.18:04(韓国語)
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▼ 記事によると…

・米国モデルシャーロット・ケンプ・ミュールが日本軍国主義を象徴する戦犯期」優勢期」(旭日旗)のTシャツを着て、これを指摘した韓国ネチズンたちと舌戦を繰り広げている。

・現地時間で19日、ミュールは自分のインスタグラムに旭日基描かれたTシャツを着て乗馬を楽しんでいる写真を公開。

・この写真を見たした韓国ネチズンはミュールのTシャツについて「ファッションは尊重するが、ファンとして言わなければならないようだ」とし「写真の中のTシャツの形は、ナチスと同じ意味だ」と指摘。これミュールは「これは日本の優勢を待つ」と答えた。

・アメリカ人ミュールが韓日歴史問題についての知識が不足したと判断したがネチズンは「それは私も知っている」とし「しかし旭日期韓国で日本の植民地支配を連想させるので、韓国人には大きな傷だ」と付け加え説明。

・しかし、ネチズンの言葉にミュールはやや不合理な主張を続けました。彼は「旭日期明治時代に日本軍が最初に使用し、海軍の軍艦機も採択された」とし「韓国植民地支配以前から存在したため、本質的にナチスの政治的理念とは違う」と反論。

・続いミュールは「私は日本と言うことが与える知って、あなたよりも歴史について多くを知っている」とし「米国と英国、フランスも国旗が存在する間、植民地支配をしたが、その後、このフラグも禁止すべきか?非常に退屈情けない議論だ」と付け加えた。

シャーロットさんのインスタグラム

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The three amigos 💰 Playing Boulder Theatre tonight after robbing a local town and swimming in the watering hole

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シャーロット・ケンプ・ミュール


シャーロット・ケンプ・ミュール は、アメリカ合衆国ジョージア州アトランタ出身のモデル 、シンガーソングライターである。 13歳からモデルとして活動しており、イギリスのハーパーズ・バザーの表紙を当時最年少となる16歳で担当した。
生年月日: 1987年8月17日 (年齢 32歳)
シャーロット・ケンプ・ミュール - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・世界が正しい歴史を学ぶ事を切望する。

・カッコいい👏👏👏こんなにはっきりと反論されると思ってなかったんだろうね。

・日本は、植民地支配などしていない‼️彼の国に頼まれて『併合条約』を結んだ。この事は、世界の国々も認めた事です‼️

・韓国の方々には正しい自国の歴史を学んで欲しい。

・韓国植民支配ではなく、国際法に則った併合なんだけど…

・これはうれしい。普通日本好きという人も歴史の真実まで知ろうとしないし興味もないからおかしな突っ込みに謝罪対応してしまう。こういう人本当ありがたい。

・ありがとう!ただ一つ彼女の言葉にツッコミを入れるのであれば植民支配ではなく日韓併合って言ってほしかったなぁ。

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