石平さんのツイート
「書店に嫌韓本ばかり」なのはどこが悪いのか。
今の韓国は嫌われるそれだけの理由があるから、「嫌韓本」が溢れているのだ。
私は今台湾にいるが、日本の本屋さんにどうして、「嫌台本」は一冊もないのか。
それこそは問題の本質だ!
「書店に嫌韓本ばかり」なのはどこが悪いのか。今の韓国は嫌われるそれだけの理由があるから、「嫌韓本」が溢れているのだ。私は今台湾にいるが、日本の本屋さんにどうして、「嫌台本」は一冊もないのか。それこそは問題の本質だ! https://t.co/w1DNsg8vLc
— 石平太郎 (@liyonyon) 2019年8月18日
石平 プロフィール
石平は、日本の評論家。主に日中問題・中国問題を評論している。中華人民共和国四川省成都市出身。2007年に日本国籍を取得。2008年4月より拓殖大学客員教授。
生年月日: 1962年1月30日 (年齢 57歳)
石平_(評論家) - Wikipedia
twitterの反応
それより「メディアが一方的に韓国を叩いている。」という大嘘のほうが問題かと・・・・
— 🍆川🍆 (@nascheveningen) 2019年8月18日
嫌なら読まなきゃいいだけの話です。視界に入れたくないなら本屋に行かず通販で買えばすむ話。
媚韓が占めてるメディアで寝言とは笑止ですね。
— きりん (@1192rio1) 2019年8月18日
一昔前日本のテレビで韓流ドラマが流行り、どこを観ても韓国ばかりでテレビを捨てた。観るのも聞くのも嫌になりネットで情報を取る様になって十年近くなる。南北朝鮮や中華放送は要らないし、観たくない。観たければあっちの国に行くし、向こうの番組を観る。なぜ日本でやるのか?
— Heisei Restoration (@HeiseiRestorat1) 2019年8月18日
今は朝日系列も毎日系列もなんとか韓国側のイメージをアップさせようと(逆に日本を貶めようと)偏向報道、捏造報道に勤しんでる最中です。時々NHKも助太刀に来ます。
— えあろ (@LesPaulB) 2019年8月18日
▼ネット上のコメント
- おっしゃる通りです。日本は元来嫌韓ではなかった。むしろ、大東亜戦争を共に戦った同志であった。しかし、戦後の韓国政府は反日的で裏切りを繰り返してきた。故に当然の結果として、日本人は韓国が嫌いになった。つまり、日本の嫌韓は韓国側に原因があるのだ。嫌韓は自然な成り行きに過ぎない。
- 韓国の本屋にだって、たくさん反日の本があるし。
- 同感です。因果関係が明白です。現象だけ見て嘆くのはナンセンス。
- 韓国を分析して書いたらほとんど嫌韓本になるですと?凄いね韓国!それが真の姿なら仕方ない。
- むしろ、日本🇯🇵で韓国🇰🇷が嫌われている理由が分からない人が存在している事が不思議でならない。
- 売れないものばかり店に出していては出版社や書店はおまんまの食い上げになっちまうからね。売れるものを店に出さなくては。これは古今東西変わらぬと思うが。
- 本とTVじゃあTVのほうが圧倒的に影響力上ですもんね。どの家庭にもほぼあってスイッチつければすぐ見られる。頑張って買って読まないといけない本と比べられましてもという感じですね。
- 台湾を嫌いな人間がいないんだから仕方ない
