石平さんのツイート

「書店に嫌韓本ばかり」なのはどこが悪いのか。

今の韓国は嫌われるそれだけの理由があるから、「嫌韓本」が溢れているのだ。

私は今台湾にいるが、日本の本屋さんにどうして、「嫌台本」は一冊もないのか。

それこそは問題の本質だ!

石平 プロフィール


石平は、日本の評論家。主に日中問題・中国問題を評論している。中華人民共和国四川省成都市出身。2007年に日本国籍を取得。2008年4月より拓殖大学客員教授。
生年月日: 1962年1月30日 (年齢 57歳)
石平_(評論家) - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント
  • おっしゃる通りです。日本は元来嫌韓ではなかった。むしろ、大東亜戦争を共に戦った同志であった。しかし、戦後の韓国政府は反日的で裏切りを繰り返してきた。故に当然の結果として、日本人は韓国が嫌いになった。つまり、日本の嫌韓は韓国側に原因があるのだ。嫌韓は自然な成り行きに過ぎない。
  • 韓国の本屋にだって、たくさん反日の本があるし。
  • 同感です。因果関係が明白です。現象だけ見て嘆くのはナンセンス。
  • 韓国を分析して書いたらほとんど嫌韓本になるですと?凄いね韓国!それが真の姿なら仕方ない。
  • むしろ、日本🇯🇵で韓国🇰🇷が嫌われている理由が分からない人が存在している事が不思議でならない。
  • 売れないものばかり店に出していては出版社や書店はおまんまの食い上げになっちまうからね。売れるものを店に出さなくては。これは古今東西変わらぬと思うが。
  • 本とTVじゃあTVのほうが圧倒的に影響力上ですもんね。どの家庭にもほぼあってスイッチつければすぐ見られる。頑張って買って読まないといけない本と比べられましてもという感じですね。
  • 台湾を嫌いな人間がいないんだから仕方ない

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