小林よしのり氏『マツコ・デラックスはN党・権力者の言論弾圧に負けるな』

マツコ・デラックスはN党・権力者の言論弾圧に負けるな
<BLOGOS> 2019年08月13日 15:34
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▼ 記事によると…

・これこそ、テレビで取り上げるべき問題だと思う。
なにしろ「国会議員」という権力者が「一国民」の批判に対して、直接職場に押しかけて、圧力をかけているのだ。

・マツコ・デラックスはたくさん税金を払っているだろうから、N国代表はマツコに食わせてもらっているのだ。
なぜマツコの言論を弾圧できる?

権力者が国民の言論を封じる、これを「言論弾圧」という。
マツコは「言論弾圧」に負けてはいけない。
自由にN党を批判せよ!

小林よしのり プロフィール


小林 よしのりは、日本の漫画家、評論家。「よしりん企画」社長、「ゴー宣道場」主宰者、「大東亜青年塾」名誉塾長。本名、小林善範。血液型O型。 福岡県福岡市出身。福岡大学人文学部フランス語学科卒業。1976年に『ああ勉強一直線』を投稿しデビュー。『東大一直線』『おぼっちゃまくん』などのヒット作を持つ。
生年月日:1953年8月31日 (年齢 65歳)
小林よしのり - Wikipedia

マツコ・デラックス


マツコ・デラックスは、日本のコラムニスト、エッセイスト、女装タレント、司会者である。千葉県千葉市出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。
生年月日:1972年10月26日 (年齢 46歳)
マツコ・デラックス - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント
  • 弾圧ではないと思います。いつもみたいに普通にいい返せばいい。
  • マツコは一つの政党を気持ち悪い、宗教的だと言った。しかも有権者も遊び半分で投票したと酷い誹謗中傷。公共の電波で!叩かれて仕方ない。直接対談するしか解決は無い。
  • 昔はマツコは性的少数弱者側の存在だったから、毒舌発言も許してもらえウケていましたが、今では知名度も上がり金持ちになりテレビ出演も多く、すでに権力側の立ち位置。
  • 言論の弾圧ではないでしょう…謝っておけば済む話、ただN国も過激さを感じるところはあります
  • マツコさんが煽って要求したのに言論弾圧は無いでしょ。流石に立花氏の行動は度が過ぎてるけど、言論でのNへの批判は封殺じゃないですかね。極論すぎ。
  • 小林よしのりが支持すると話がややこしくなる
  • N党と比べると知名度も影響力も断然マツコ・デラックスの方が権力者だと思うが。
  • 言論弾圧っていうか、むしろこの二人に対談して欲しい。

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