ほかの韓国人に被害「心に負担」 日本の措置に元徴用工原告
<共同通信> 8/13(火) 5:36
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▼ 記事によると…

・韓国の元徴用工で、日本製鉄に損害賠償を求めた訴訟で昨年10月に勝訴が確定した原告の李春植さん(95)が、日本による対韓国輸出規制強化について「私のために(韓国の)他の人が被害を受けるようで(心に)負担を感じる」と話していることが分かった。

・金弁護士は「李さんは訴訟で勝ち取った正当な権利を行使しようとしているだけなのに苦痛に満ちた時間を送っている」と話した。

徴用工訴訟問題


徴用工訴訟問題(ちょうようこうそしょうもんだい)とは、第二次世界大戦中日本の統治下にあった朝鮮および中国での日本企業の募集や徴用により労働した元労働者及びその遺族による訴訟問題。元労働者は奴隷のように扱われたとし、現地の複数の日本企業を相手に多くの人が訴訟を起こしている。韓国で同様の訴訟が進行中の日本の企業は、三菱重工業、不二越、IHIなど70社を超える。
徴用工訴訟問題 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント
  • 被害者は日本人である。
  • 強硬姿勢が通用しないとわかったら、今度は泣き落とし。。でもね、この問題は全て韓国側で処理すべきことなので…もうこれ以上日本に関わらないで下さい。
  • 恫喝から泣きにシフトチェンジしてきましたね。
  • いやいや、この人徴用工じゃなくて募集工でしょ。輸出規制とか言ってるし、 共同通信 大丈夫か( ゚д゚)
  • 未だに日本は「輸出規制」と書くのに、韓国の報復は「輸出管理」と書く共同通信。どこの国の通信社なのでしょうかね?
  • 本来は違法でも何でもなかったのに謝罪した上、賠償金はすでに韓国政府が受け取っている。横領したのは韓国政府であり、請求すべきは日本ではなく、韓国政府になる。また、グループBになったのは、韓国の輸出管理に問題があったためであり、報復などではない
  • あちらの言い分ばかりだし、情に訴えて国際法違反の正当化を助長するような記事。共同通信 はほんとだめ。
  • 韓国政府を訴えれば済む話じゃないか?

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