「トリエンナーレ2016」生きた小鳥が使われた展示が話題に… 不適切な餌を与え、人間の便器で餌を与えたり、衰弱して何羽も死亡

海乱鬼さんのツイート

天皇陛下を燃やしたあいちトリエンナーレですが、2016年には生きた小鳥が使われた展示があり、不適切な餌を与え、人間のトイレの便器で餌を与えたり、衰弱して何羽も死亡しました。

また、法律で取引禁止されていたコキンチョウを展示したり、完全に動物虐待。

もう、愛知での開催は止めるべきだ。

あいちトリエンナーレ


あいちトリエンナーレは、愛知県で2010年から3年ごとに開催されている国際芸術祭。主催はあいちトリエンナーレ実行委員会。
あいちトリエンナーレ - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント
  • 表現の自由は虐待の言い訳ではない❗
  • トリエンナーレって昔からそんなにヒドかったんですか……こんなんだったら、田舎にある「ゲテモノ秘宝館」のほうがよっぽどマシですね……
  • 激しい憤りを感じます。独善的な人たちは自分の主張のためなら他者を愚弄し,侮辱して屈辱を味わせ,このような幼気な生き物をいたぶり殺す。表現の自由と芸術の名の下に。特に動物愛護の活動家はきちんと激しく抗議をすべきですね。
  • 申し訳ございません。我が家にも家族として小鳥が二羽おりますが、吐き気を感じて再生を止めました。
  • は?そもそもどういう目的の展示会な訳?なんかすー不愉快なんだが(ꐦ ˙-˙ )
  • 不愉快!
  • 初めて知りました。動物虐待展示会だったようで呆れかえるばかり
  • 小鳥たちは生きております。人間の道具ではありません。本当にどうかしています。

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