佐藤まさひさ議員のツイート

まさに、情報セキュリティの難しさと重要性をものがたる、わかりやすい事案。
テロ対策上も、力を入れないと、危ない
東京都心の3D地図、中国企業側に転売 男を書類送検: 日本経済新聞
まさに、情報セキュリティの難しさと重要性をものがたる、わかりやすい事案。
テロ対策上も、力を入れないと、危ない https://t.co/8vLqbjodR0— 佐藤まさひさ (@SatoMasahisa) August 8, 2019
佐藤正久 プロフィール
佐藤正久は、日本の政治家、陸上自衛官。愛称は「ヒゲの隊長」。 政治家としては、自由民主党所属の参議院議員、外務副大臣。参議院外交防衛委員長、防衛大臣政務官を歴任。 陸上自衛官としては、最終階級は1等陸佐、最終官職は陸上自衛隊幹部学校主任教官。第1種放射線取扱主任者資格を「若手幹部時代」に取得している。
生年月日: 1960年10月23日 (年齢 58歳)
佐藤正久 - Wikipedia
twitterの反応
いやいや その辺のコンビニに売ってる地図にがっちり自衛隊の基地のっけてるじゃないっすか~
「特別なことしなくても店で地図買うと自衛隊の基地載ってるからテロリストにはありがたい国だよな よその国じゃありえないよ」って前に知り合った外国人が言ってましたよ— hideyosi3 (@hideyos1_13) August 8, 2019
中国では位置情報をスマホで調べるだけでスパイ容疑で逮捕されるのに、日本はデータを転売しても書類送検されるだけ。
日本は早急にスパイ防止法を制定するべきです。よろしくお願いします。— ダイス艦長☆政治は大切 (@natsu_suzaki) August 8, 2019
スパイ防止法は自民内の護る会で絶対必要な法律だという認識ですよね。
ここ数ヶ月のホワイト国・あいちトリエンナーレの一件で
相当日本国内に組織やスリーパーセルが存在すると危機感を
覚えます、一刻も早く成立させて欲しいです。— 彩花 (@ayaka00062) August 8, 2019
佐藤外務副大臣、このままでは日本の国益が大きく棄損する恐れがあります。
戦後70年以上経ち、世界は大きく変り、うねりをおこしています。
日本がこのまま放置しておけば、後に必ず後悔が訪れます。
もちろん慎重なのは結構です。
しかし手遅れになれば国民の生命・財産・安全に関わりますから。— MAKOTO FUKUDA (@8ueBd6tf29iYRpZ) August 8, 2019
▼ネット上のコメント
- これは怖いです………東京オリンピックでテロとかされたら堪らない。
- 宗教的な問題なのか、人繋がりかわかりませんが、今後もこの問題は出ると思いますので対策が必要かと
- 韓国のことを言えない事例。出されてからでは遅い。
- あーあーザルだよな日本。やる事遅いし国民困ってるのに無視やし沖縄何やってる?国際の目なんかどうでもよい。海外に土地買われてるのに、何もしない
- スパイ防止法のない日本では書類送検しかできないのですか⁈
- これをきっかけにスパイに関する法律を! 一時期皇居周辺を飛行したドローンもありましたし外国人も増えているのに無防備過ぎです
- スパイ防止法の成立が必須だと考えます。
- 安易な移民政策のツケですね。まさに危機感欠如の日本と言う国の現実

