杉田水脈議員のツイート

「死者に人権がない」のが今の日本です。

弁護士も人権団体も守るのは生きている人の人権のみ。

これを変えなければ被害者のプライバシーは守られず、その家族の方々に対する非人道的な振る舞いは止まりません。

昔西田讓先生が法務委員会で問題にしていましたが、そろそろ本気の法整備が必要だと感じます

杉田水脈 プロフィール


杉田水脈は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員。新しい歴史教科書をつくる会理事。鳥取大学農学部卒。
生年月日: 1967年4月22日 (年齢 52歳)
杉田水脈 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

杉田水脈センセイ、この一連のツイートが遺族のものであると確証を得た上でのご主張でしょうか?もしそうだとすれば、どのようにして事実認定されたのか教えてくださいませんか?

そしてなぜか犯罪者だけが異様に手厚い人権の保護を受けられる。

被害者の関係者への取材の許可を文書で得なければ取材は出来ないようするべきです。絶対に口頭のみでの許可は禁止ですべきです。

災害被害者にも同じことが言えます。災害現場からご遺体が収容されるところを映す(写す)必要があるのでしょうか?ご遺体を報道陣から隠すためのブルーシート要員に人員が割かれ、他の活動に支障をきたしています。

この事件ではありませんが、加害者は匿名なのに被害者は実名でしかも顔写真付きで報道されることも納得できません。

マスコミをぶっ壊す党ができる前に今の政治家がちゃんとやってください!

日本人全員でマスコミを拒絶すべき時期がきているのではないでしょうか。今の日本が抱える深刻な問題の多くはマスコミが作ったもの、もしくはマスコミが大きくしたものです。

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