先生が全て正しい訳ではない』
青山繁晴
「12才の子から『“学校で日本が韓国を植民地支配した”と授業した先生に「日韓併合であって植民地ではないのでは?」と質問したら『植民地だ!』と返答された。間違ったことを教える先生はどうすればいい?』と質問されたので『意見と違うことが大事。先生が全て正しい訳ではない』と答えた」
DAPPIさんのツイート
青山繁晴「12才の子から『“学校で日本が韓国を植民地支配した”と授業した先生に「日韓併合であって植民地ではないのでは?」と質問したら『植民地だ!』と返答された。間違ったことを教える先生はどうすればいい?』と質問されたので『意見と違うことが大事。先生が全て正しい訳ではない』と答えた」 pic.twitter.com/l2GGoJoUV7
— DAPPI (@take_off_dress) 2019年6月17日
青山繁晴 プロフィール
青山 繁晴は、日本の政治家、参議院議員、安全保障および国家政策研究員、作家。前独立総合研究所代表取締役社長、東京大学教養学部非常勤講師。 夫人は水産学研究者・水産学博士で、東京海洋大学准教授、独立総合研究所取締役自然科学部長の青山千春、長男は同研究所社長の青山大樹。
生年月日:1952年7月25日 (年齢 66歳)
青山繁晴 - Wikipedia
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青山繁晴「12才の子から『“学校で日本が韓国を植民地支配した”と授業した先生に「日韓併合であって植民地ではないのでは?」と質問したら『植民地だ!』と返答された。間違ったことを教える先生はどうすればいい?』と質問されたので『意見と違うことが大事。先生が全て正しい訳ではない』と答えた」 pic.twitter.com/l2GGoJoUV7
— DAPPI (@take_off_dress) 2019年6月17日
twitterの反応
ノーベル賞取られた本庶先生も言われていましたね
「学校の先生が教えてくれた事が必ずしも正しいとは限らない。だから学ぶんです。」そんな風な事。— 柴 和夫~釣具屋の店長さん (@mejinaga_1091) 2019年6月17日
「意見と違うことが大事」って、それはそうだけど、間違っていることを教師が教えていることが問題では?それを真に受ける生徒もいるのだから。なんだか論点がずれてる気がする。
— 千田理津子 (@aUwrlhTAoNI2xuh) 2019年6月17日
自分の12歳の頃と比べると月とスッポンだわ
— ガセリ (@FRA_LH328_VCE) 2019年6月17日
そう、意見の違いを認めることの大事。そしてそれを乗り越えて共通の答えにたどり着くことの難しさと大切さ。まさに、一緒に考えましょう!なんだよな。
— イオ (@wolfoflostg) 2019年6月17日
▼ネット上のコメント
・逆に12才がそこまで知っていることに驚きん〜ほんとうか?
・これは「教科書と違う事を教えて貰ったので、先生に質問すると、頭ごなしに怒鳴られた!怖かった。」と教育委員会とPTA に投げ、更に今風に、実名入りでTwitterに流して世間を見方に付けて、謝った(嘘、虚偽)内容の授業を続ける偏向教師を排除する方向に持っていくべき案件。
・青山先生は議員になる前となった後で意見が違う
・日本側も当時の資料で「殖民地」「植民地」って書いてあるモノもあるんですよね…だからウソとは言えない。
・職員室に行って、先生と話す、とか、12歳の少年が、危ないとは思わないのですかね、同じ意見の大人が行くべきと思いますが
・私の祖母は、小学校2年生の私にそのように教えました。
・先生って何なのですかね。懸命な方も多いですけど

