12才の子が学校で『日本が韓国を植民地支配した』と授業した先生に「日韓併合であって植民地ではないのでは?」と質問したら…

先生が全て正しい訳ではない』

青山繁晴
12才の子から『“学校で日本が韓国を植民地支配した”と授業した先生に「日韓併合であって植民地ではないのでは?」と質問したら『植民地だ!』と返答された。間違ったことを教える先生はどうすればいい?』と質問されたので『意見と違うことが大事。先生が全て正しい訳ではない』と答えた

DAPPIさんのツイート

青山繁晴 プロフィール


青山 繁晴は、日本の政治家、参議院議員、安全保障および国家政策研究員、作家。前独立総合研究所代表取締役社長、東京大学教養学部非常勤講師。 夫人は水産学研究者・水産学博士で、東京海洋大学准教授、独立総合研究所取締役自然科学部長の青山千春、長男は同研究所社長の青山大樹。
生年月日:1952年7月25日 (年齢 66歳)
青山繁晴 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

逆に12才がそこまで知っていることに驚きん〜ほんとうか?

これは「教科書と違う事を教えて貰ったので、先生に質問すると、頭ごなしに怒鳴られた!怖かった。」と教育委員会とPTA に投げ、更に今風に、実名入りでTwitterに流して世間を見方に付けて、謝った(嘘、虚偽)内容の授業を続ける偏向教師を排除する方向に持っていくべき案件。

青山先生は議員になる前となった後で意見が違う

日本側も当時の資料で「殖民地」「植民地」って書いてあるモノもあるんですよね…だからウソとは言えない。

職員室に行って、先生と話す、とか、12歳の少年が、危ないとは思わないのですかね、同じ意見の大人が行くべきと思いますが

私の祖母は、小学校2年生の私にそのように教えました。

先生って何なのですかね。懸命な方も多いですけど

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