足立康史議員のツイート

今夜は、戸籍について考えてみました。
結局、出生地が何故必要なのか説明して下さる方は現れませんでした。
いま現存する戸籍情報の全てを出生地を除いて新しい管理システムにインプット、現住所地で分散型集中管理すれば、百利あって一害なし。
いろんな楽しいリプライもリツイートしておきました(笑)
今夜は、戸籍について考えてみました。結局、出生地が何故必要なのか説明して下さる方は現れませんでした。いま現存する戸籍情報の全てを出生地を除いて新しい管理システムにインプット、現住所地で分散型集中管理すれば、百利あって一害なし。いろんな楽しいリプライもリツイートしておきました(笑) https://t.co/EgXuFllmod
— 足立康史 (@adachiyasushi) 2019年6月5日
足立康史 プロフィール
足立 康史は、日本の政治家、元通産・経産官僚。日本維新の会所属の衆議院議員。
生年月日:1965年10月14日 (年齢 53歳)
足立康史 - Wikipedia
twitterの反応
管理システムの簡素化のために出生地(本籍)は不要だということでしょうか?
住所と名前で本人確認が確実に出来るのであればいいのですが。
ICチップが導入されてから免許証は無記載になっておりますが、チップ内も含めデータベースに本籍の記録はあります。そのあたりも不必要とお考えでしょうか。— ザップ@うなぎ+3 (@zapstyle_dqx) 2019年6月5日
出生地あるから差別って理屈はわからない。現状の戸籍管理システム(IT化)はほぼ完成?
どこまで進んでるかはわかりませんが、5年後に戸籍管理システムとマイナンバーカードを連携したシステム構築も動き出しているのでは?— FONCECA (@fsbrs541) 2019年6月5日
何だかな、丸山氏の事で目が覚めて良かった。
口八丁じゃないか…。— アンドレ (@DaysSasaki) 2019年6月6日
出生地が不必要な理由を説明してください。その反論として必要な理由が出てくるはずです。
— LATINBLOOD (@TIPOUNO) 2019年6月6日
▼ネット上のコメント
・何故出生地を外す必要があるのですか?
・要らない理由を知りたいです
・やっぱり維新は応援できないなぁと最近思います。
・病院での医療事故等があった際、速やかに連絡を取れるのでは・・・?カルテの保存期間って5年ですから、もしその間に病院側で重篤な問題があった場合の本人確認となるとこれ以外に方法があるのでしょうか?
・なら、通名廃止で。
・出生地を隠したいと思った事が無いので、そのままでいいです。
・出生地の削除が何故必要なのか説明して下さい。
▼追記
足立康史議員「今夜は、戸籍について考えてみました。結局、出生地が何故必要なのか説明して下さる方は現れませんでした…」https://t.co/6TMFIFqOdH
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戸籍法10条に戸籍公開原則が規定されています。出生地自体は出生届の保存期間を27年から必要なだけ延長すれば済みますhttps://t.co/xgx57nfwxE— 足立康史 (@adachiyasushi) 2019年6月9日

