「恐韓症だ!」「世界では珍しくない」韓国メディアの“踏みつけ騒動”反論に中国紙は唖然と…
▼記事によると…
・中国・成都で行なわれた国際ユース大会「パンダ・カップ」で起きた事件は、いまだ終息の気配を見せていない。ここにきて韓国メディアの反論が相次いでいるからだ。
・韓国紙が主張する内容は、こうだ。
「この数日間、中国サイドは必要以上に批判的なムードを助長している。やはりどう考えてもトロフィーの剥奪は行き過ぎた決定で、いますぐにでも返すべきだろう。大半のネットユーザーはよく理解している。あのトロフィーの上に足を乗せる行為がホームだろうと国外だろうと、喜びを表わす手段としてはノーマルで、世界では珍しくないということをだ。韓国人選手は中国側によって必要以上に糾弾されている。もはや韓国サッカーへの劣等感、つまりは恐韓症によるものだと考える」
・「そもそもトロフィーに足を乗せるのは大きな問題ではない。レアル・マドリーのセルヒオ・ラモスやルカ・モドリッチだってチャンピオンズ・リーグのトロフィーに同じような行為をしただろう。マンチェスター・ユナイテッド時代のズラタン・イブラヒモビッチも同様だ。彼らがその行為を咎められ、タイトルを剥奪されただろうか。我々が韓国人だから(中国側は)そこまでするのだ。選手は大会を制したことを誇りたかっただけで、決してトロフィーを侮辱したわけではない」
6/5(水) 5:20
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190605-00010001-sdigestw-socc&p=1
パンダカップ
パンダカップは、2014年から毎年、中華人民共和国成都市で行われている国際ユースサッカー大会である。 出場資格は19歳以下で、総当り1回戦のリーグ戦を行う。出場国は中国が招待した三ヶ国を含む四ヶ国。2019年大会の前に、中国サッカー協会は将来はより多くのチームで複数の年齢層を含むように規模を拡大する意向を表明した。
パンダカップ - Wikipedia
twitterの反応
誇りたいから象徴に足をかける。
国の代表がそれをやってしまうのか?
誇りってなんなんだ?
誰かがやったからやったでは誇りでは無く物真似だろ?
— MT (@HxqL0mZUfPvQg1V) 2019年6月5日
レアルの選手たちと比べるな、恥ずかしいから😒
— operu67 (@operu67) 2019年6月5日
ほんとだー。
批判される
↓
ちょっと認めるけど言い訳する
↓
さらに批判される
↓
切れて居直る💢レーダー照射の時も…
デジャヴ…— p-suke (@psuke16017440) 2019年6月5日
— かみなりパパ (@Kaminari_papa) 2019年6月5日
▼ネット上のコメント
・完全に開き直ったな!
・兎に角かかわりたくないんです。
・てか なんでそうなるの?すごいなぁ
・事実関係は無視。全部よその国が悪いんですもんね。
・言えば言うほど信用を失うという世界的常識も皆無。
・自らの立場をわきまえずに、反論し…自らの約束も守らず、反論する度に、又、更に、世界中から…無視されて行く…
・ルールやモラルを守れないならスポーツをやって欲しくないです💢😤😤
