立川志らく 川崎殺傷事件での発言批判に反論「何故悪魔の立場になって考えないといけないんだ?」

▼記事によると…

・落語家の立川志らく(55)が29日夜、自身のツイッターを更新。川崎殺傷事件に関するテレビでの発言が物議をかもしていることについて反論した。

志らくは事件当日の28日、コメンテーターを務めるTBSの情報番組「ひるおび!」(月~金曜前10・25)に出演。

「こんなことが起きて、どこにこの怒りをぶつけていいのか。まだ全然状況が分からない」と憤りを口にするとともに、犯人に対しては「死にたいなら1人で死んでくれよって。本当にそういう人は。なんで子どもの弱いそういうこところに飛び込んでくるんだ。信じられないですね」と断罪。

この発言が一部で議論を呼んでいる。

5/30(木) 8:14
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190530-00000106-spnannex-ent

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▼立川志らくさんのツイート

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立川志らく プロフィール


立川志らくは、江戸・東京の落語の名跡。この名前を名乗った落語家は、5人前後いるとされている。亭号は立川の他に翁家、升々亭などがあった。 朝寝坊志らく - 後の柳亭左好。本名、田中直四郎。6代目朝寝坊むらくの門で名乗る。
生年月日: 1963年8月16日 (年齢 55歳)
立川志らく - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

どっちも一理あるかな

志らく師匠の意見に全面的に賛同します。

周りの罪無き子供達を巻き添えにしたら当然非難しかないでしょう。

他人を巻き込んで死亡するのは、自爆テロと同じだと思います。m(__)m

言いたいことはわからなくもないけれど、それは凶行に及んだこととは別のところですべき話じゃない?これじゃまるで加害者擁護に聞こえちゃうと思うけどね。

行った犯行に同情は一切無いです。

「被害者にならないと物も言えない国」になってしまったのか。

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