望月衣塑子さんのツイート

「テレビの現場、クレーム恐れている」田原総一朗さん
表現の場で自主規制や萎縮が広がっている。
テレビ制作の現場では、皆クレームを恐れてる。
異論を認めない社会の空気強まっている。
それに屈しては表現の自由は守れない。
元気が続く限り、徹底討論やめません
「テレビの現場、クレーム恐れている」#田原総一朗 さん
表現の場で自主規制や萎縮が広がっている。テレビ制作の現場では、皆クレームを恐れてる。異論を認めない社会の空気強まっている。それに屈しては表現の自由は守れない。元気が続く限り、徹底討論やめません #朝日新聞 https://t.co/ranHWNihOE— 望月衣塑子 (@ISOKO_MOCHIZUKI) 2019年5月7日
望月衣塑子 プロフィール
望月 衣塑子は、中日新聞社の社員。2018年10月現在、東京本社社会部記者。
生年月日:1975年 (年齢 44歳)
望月衣塑子 - Wikipedia
田原総一朗 プロフィール
田原 総一朗は、日本のジャーナリスト、評論家、ニュースキャスター。ドリームインキュベータ社外取締役。元東京12チャンネルディレクター、元映画監督。日本国際フォーラム参与、政策委員。公益財団法人日印協会顧問、一般社団法人外国人雇用協議会顧問、NPO法人万年野党会長。芸能事務所のブルーミングエージェンシーと業務協力。
生年月日:1934年4月15日 (年齢 85歳)
田原総一朗 - Wikipedia
twitterの反応
『異論を認めない』傾向が強いのは、むしろ田原さんや望月さん側の人達なのでは…。
意にそぐわぬ意見=的外れなクレームと切り捨てるのは簡単ですが、柔軟な思考を身につける為にも、思想や職種に関係なく、受け止め方には皆が気をつけていきたいですよね。— 梅 (@ume_erica) 2019年5月7日
朝生は昔好きでしたが、全く見なくなりました。マイケル・サンデルの討論番組見てからですね。互いがなぜそう考えるのかを探るのではなくて、互いの違いに乗っかって罵倒合戦を煽ってるだけみたいで、何も得るものがなくて。見てるとただ腹立ってきます。田原さんはあれが面白いと感じてるんですかね。
— fc3s7 (@sstt6532) 2019年5月7日
激しく同意します。
例えば、連帯ユニオン関西生コン支部という一つの労組から50人以上も逮捕者が出てるにも関わらず、テレビは全然報道しませんね。
やはりクレームを恐れているんでしょう。
異論を認めない社会の空気に負けないで、事実に基づいた記者活動、討論活動など期待しています。— N (@yuukii0619) 2019年5月7日
なんで与党 “しか” 攻撃しないの?
なんで野党に “ばっかり” 優しいの?
なんで “政治家” を対象にしないの?
てゆーかあーた、社会部でしたっけ?
— satllite/サトリッティ@まがつ待機 (@satllite3) 2019年5月7日
▼ネット上のコメント
・そうですね!考え方違う意見も拒否しないでくださいね!
・妄想やデマを繰り返し、批判を受け入れず討論相手を妨害・封殺することは討論とは呼べないのですが、その辺りはいかがお考えですか?まずは自らの手で情報を取材してください。結論ありきの真似事ではなく。
・あの番組での田原氏は討論ではなく、恫喝に近いことをしていると感じる。
・その姿勢は素晴らしいと思います。その反面、ご自身の番組でパネラーさんの異論に『違う!』と相手を指差し机を叩きバッサリ切り捨てる田原さんの姿勢は視聴者としてクレーム入れたくなります。それは全く討論じゃないので。異論にもクレームに耳を傾ける柔軟さも持ち合わせて頂けると助かります。
・まずは自らの手で情報を取材してください。結論ありきの真似事ではなく。
・姿勢は良いけどな。やってることを少し振り返って見てくれん?ただのデマクレーマーが、世の中からの評価だよ?
・表現の自由規制と戦うのはたいへんよろしいと思いますが、何も調べもせず適当な情報の発信や表現をするのはやめて貰えませんかねえ


