望月衣塑子さんのツイート

「テレビの現場、クレーム恐れている」田原総一朗さん

表現の場で自主規制や萎縮が広がっている。

テレビ制作の現場では、皆クレームを恐れてる。

異論を認めない社会の空気強まっている。

それに屈しては表現の自由は守れない。

元気が続く限り、徹底討論やめません

望月衣塑子 プロフィール


望月 衣塑子は、中日新聞社の社員。2018年10月現在、東京本社社会部記者。
生年月日:1975年 (年齢 44歳)
望月衣塑子 - Wikipedia

田原総一朗 プロフィール


田原 総一朗は、日本のジャーナリスト、評論家、ニュースキャスター。ドリームインキュベータ社外取締役。元東京12チャンネルディレクター、元映画監督。日本国際フォーラム参与、政策委員。公益財団法人日印協会顧問、一般社団法人外国人雇用協議会顧問、NPO法人万年野党会長。芸能事務所のブルーミングエージェンシーと業務協力。
生年月日:1934年4月15日 (年齢 85歳)
田原総一朗 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

そうですね!考え方違う意見も拒否しないでくださいね!

妄想やデマを繰り返し、批判を受け入れず討論相手を妨害・封殺することは討論とは呼べないのですが、その辺りはいかがお考えですか?まずは自らの手で情報を取材してください。結論ありきの真似事ではなく。

あの番組での田原氏は討論ではなく、恫喝に近いことをしていると感じる。

その姿勢は素晴らしいと思います。その反面、ご自身の番組でパネラーさんの異論に『違う!』と相手を指差し机を叩きバッサリ切り捨てる田原さんの姿勢は視聴者としてクレーム入れたくなります。それは全く討論じゃないので。異論にもクレームに耳を傾ける柔軟さも持ち合わせて頂けると助かります。

まずは自らの手で情報を取材してください。結論ありきの真似事ではなく。

姿勢は良いけどな。やってることを少し振り返って見てくれん?ただのデマクレーマーが、世の中からの評価だよ?

表現の自由規制と戦うのはたいへんよろしいと思いますが、何も調べもせず適当な情報の発信や表現をするのはやめて貰えませんかねえ

<最新情報を毎日更新中>

ランキングに参加しています
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け

アンケート投票 & 結果確認