望月衣塑子氏のツイート

官房長官会見について
南彰記者
「前はもっと自由。番記者以外が突っ込んでいたし、政治部1年目の僕にも町村官房長官は普通に答えた。民主党政権最後までそんな雰囲気。その後、長官番しか聞けない雰囲気に。政権の長期化で『この程度』の相場観ができてしまった」
#官房長官 会見 について #南彰 記者 「前はもっと自由。番記者以外が突っ込んでいたし、政治部1年目の僕にも町村官房長官は普通に答えた。民主党政権最後までそんな雰囲気。その後、長官番しか聞けない雰囲気に。政権の長期化で『この程度』の相場観ができてしまった」 #BIJ https://t.co/aSg8CEOdrJ
— 望月衣塑子 (@ISOKO_MOCHIZUKI) 2019年4月7日
望月衣塑子 プロフィール
望月衣塑子は、中日新聞社の社員。2018年10月現在、東京本社社会部記者。
生年月日: 1975年 (年齢 44歳)
望月衣塑子 - Wikipedia
南 彰 プロフィール
1979年生まれ。2002年朝日新聞社入社。08年から東京政治部、大阪社会部で政治取材を担当。自民党の青木幹雄・元参院議員会長を担当した09~10年、出雲の政治風土をつづったルポ「探訪保守」を執筆。共著に『ルポ・橋下徹』(朝日新書)。昨秋から政治家らの発言のファクトチェックに取り組む。
南 彰 - 文春
twitterの反応
貴女の質問は内容がない。
私は政府に媚びるジャーナリズムは嫌い。でも国益を損なうジャーナリズムはもっと嫌い。
主張を広報する力は貴女方が上。
近年の記者の質の低下、国益の損ない方が酷すぎて不快。
誰に忖度しているのか?
国民を舐めてはいけない。— kamomenokimoti (@kamomenokimoti) 2019年4月7日
昔は記者のどんな質問にも時間かけてでも議員は答えてたが、今は議員のレベル落ち痛いとこつかれると誤魔化しあたふたしてる。望月さんよりもっと昔はやり合う記者がいたんやけどなぁ、昔の政府もそれに対応してたが今の政府は都合悪くなると答えない処か制限かける始末。望月さんもっと頑張って下さい
— masa.a (@4512masa) 2019年4月7日
新聞記者にとって都合がいいのと、国民のためになってるかは、また、別の話だな。一国民が、せいふこらはなしをきこうもしてもできない。記者はなぜできるか、本質をしっかり、考えなさい。
— 司馬遷都 (@mf6mp7) 2019年4月7日
安倍政権は後ろめたいことが多すぎるから
隠そうと思えば答えないのが一番だと考えたそれを国民は理解しなくてはいけない
答えないということは認めたことになる
ならば投票するべきではないお任せ民主主義で
与えられた民主主義
家畜として生きることに慣れてしまい
権力に逆らうのは馬鹿だと— 伊賀 敏 (@igabin) 2019年4月7日
▼ネット上のコメント
・全ての原因は質問の仕方に有ると思います。
・優秀な記者ならもっと端的な質問で今の望月記者以上の答えを引き出せる。
・やはり記者クラブを廃止してもっと自由で活発な政治報道を出来るようにしたいですね。
・気張れ!!応援団は多数派です。
・私達一国民は、直接に質問はできない。それを代わりにしてくれるのが記者である。
・「政権の長期化」という結論づけに萎える
・関西生コンの取材もしてほしいわ。

