望月衣塑子氏のツイート

官房長官会見について

南彰記者
前はもっと自由。番記者以外が突っ込んでいたし、政治部1年目の僕にも町村官房長官は普通に答えた。民主党政権最後までそんな雰囲気。その後、長官番しか聞けない雰囲気に。政権の長期化で『この程度』の相場観ができてしまった

望月衣塑子 プロフィール


望月衣塑子は、中日新聞社の社員。2018年10月現在、東京本社社会部記者。
生年月日: 1975年 (年齢 44歳)
望月衣塑子 - Wikipedia

南 彰 プロフィール


1979年生まれ。2002年朝日新聞社入社。08年から東京政治部、大阪社会部で政治取材を担当。自民党の青木幹雄・元参院議員会長を担当した09~10年、出雲の政治風土をつづったルポ「探訪保守」を執筆。共著に『ルポ・橋下徹』(朝日新書)。昨秋から政治家らの発言のファクトチェックに取り組む。
南 彰 - 文春

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・全ての原因は質問の仕方に有ると思います。

・優秀な記者ならもっと端的な質問で今の望月記者以上の答えを引き出せる。

・やはり記者クラブを廃止してもっと自由で活発な政治報道を出来るようにしたいですね。

・気張れ!!応援団は多数派です。

・私達一国民は、直接に質問はできない。それを代わりにしてくれるのが記者である。

・「政権の長期化」という結論づけに萎える

・関西生コンの取材もしてほしいわ。

<最新情報を毎日更新中>
フォローお願いします!

ランキングに参加しています。
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け♪


アンケート(ランダム)&結果を見る

おすすめの関連記事