望月氏単独インタビュー「一人でも権力に立ち向かう」→ 和田政宗議員「この記事は非常に秀逸。メディアがどのように世論を誘導するかが良くわかる」

和田政宗さんのツイート

この記事は非常に秀逸。

メディアがどのように世論を誘導するかが良くわかる。

嫌がっているように見えます」「危険なことでは」など印象で危機感を煽るが、報道とは権力に対して対峙する時も事実に即し、詰めていくもの。

印象と決め付けで対峙するものでは決してない。

和田政宗 プロフィール


和田 政宗は、日本の政治家。自由民主党所属の参議院議員。元NHKアナウンサー、ジャーナリスト。自由民主党広報副本部長。 みんなの党青年局長、次世代の党幹事長、政策調査会長などを歴任。
生年月日:1974年10月14日 (年齢 44歳)
和田政宗 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・要は売名、映画売りたい、金欲しい

・権力に立ち向かいたいなら活動家にでもなればいい、報道に求める事は記者の思想信条主観憶測妄想等が入らない記事を正確に左右どちらかに偏ることなく伝えることです。

・私も含めスマホわネットで情報を仕入れる人間はマスコミがいかに印象操作をしているかがわかります。報道機関が責任を果たしてないと思います

・反権力=正義っておかしいです。政府、与党政治家は悪で対決するものは全て正義!多くの良識ある国民は日本を愛し政府のルールや義務を守って生活していることを忘れないほしいです。

・権力に立ち向かうって、勘違いしているヤ○キーとか、勉強しないで騒いでいる大学生が言いそうなことだな。

・国民の代表だと言ってた奴が「市民」と抜かしているあたり・・・

・1番横暴なやり方で権力振り回すのは自称ジャーナリストじゃん。オールドメディアには騙されない。

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