石平太郎さんのツイート

この東大教授は、孔子の「巧言令色鮮仁」を根拠に「令和」を貶めるが全くのナンセンス。
孔子が否定するのは「令色」であって「令」という言葉ではない。
「令」が悪い意味の言葉であれば「令嬢」も「令息」も悪い言葉となる。
この東大教授、ただのアホではないか。
この東大教授は、孔子の「巧言令色鮮仁」を根拠に「令和」を貶めるが全くのナンセンス。孔子が否定するのは「令色」であって「令」という言葉ではない。「令」が悪い意味の言葉であれば「令嬢」も「令息」も悪い言葉となる。この東大教授、ただのアホではないか。 https://t.co/wobvVDQeeR
— 石平太郎 (@liyonyon) 2019年4月3日
石平 プロフィール
石 平は、日本の評論家。主に日中問題・中国問題を評論している。中華人民共和国四川省成都市出身。2007年に日本国籍を取得(日本名は石平 太郎〈せきへい たろう〉だが、メディア出演等では「石平」で通している)。2008年4月より拓殖大学客員教授。
生年月日:1962年1月30日 (年齢 56歳)
石平 - Wikipedia
twitterの反応
東京大学は反日思想の巣窟。
こんな学者達に税金を食われているんだからいやになる— kuri kurihiro (@akikuri) 2019年4月3日
こんなんばっかりでゲンナリ。
難癖付ける方もそれに反応する方も子供じみてると思うんだけど。
5/1からは誰が何を言おうと「令和」元年なんだから、どうやって良い時代にするべきかを考え実践するべき。— 鯱・ぴんどん (@dom_peri_rose) 2019年4月3日
ケチ付けたいだけなんでしょうね。
ほかの案になってても結局ケチつけるんでしょうね。
私は令和が一番好きです。— おさしみ伝説Ver.6.29 (@osashimidensets) 2019年4月3日
俗にいう進歩的知識人の低劣さ。事の本質は何か、元号が変わるというこの節目に、今を見つめ新たな時代への希望を込める事ではないでしょうか。身分の区別なく多くの人が詠んだ歌をまとめた万葉集を元に、日本人一人ひとりが活躍できる社会を目指す、この気持ちが令和です。それ以外にありません。
— 木曽維居 (@kisoii) 2019年4月3日
▼ネット上のコメント
・本郷教授の名字の「本」は本末転倒の事ダー
↑これと同レベル?
・令和にケチつけている人は、他の元号になっていても結局ケチつけていたんじゃないかと思います。典型的な批判のための批判なのではないかなと。
・人名に使われる字なんだから良い意味があると普通は考える
・そうでなくても「令」の字を使う名前の人に失礼です
・ほんとこの通りで、この程度の漢文の読解力で東大の日本中世史の専門家とか、よくテレビに出てられるなと思った。
・日本古典由来で、誰でも書ける簡単さ。美と融和を願う未来思考の次世代にふさわしい元号やと思います。
・ア○ならまだ可愛いですけど、恣意的に、わざとやっている分タチが悪いですね。





