自衛官の初任給増額 改正防衛省給与法が成立

▼記事によると…

・自衛官の初任給を令和2年度から引き上げる防衛省職員給与法改正案が15日、参院本会議で可決、成立した。

任期制の自衛官候補生は月額8600円増の14万2100円、原則定年まで雇用する一般曹候補生を9300円増の17万9200円に引き上げる。防衛省は少子化などの影響で自衛官の確保が困難になっている状況に歯止めをかけたい考え。

2019.11.15 14:43
https://www.sankei.com/politics/news/191115/plt1911150016-n1.html

自衛官


自衛官は、日本の防衛省の特別の機関である自衛隊の任務を行う特別職国家公務員。 自衛隊員の中で階級と制服が指定され、武装して戦闘に従事する要員を指す。 自衛隊法により「命を受けて、自衛隊の任務を行う」と規定されており、個別の機関である陸上自衛隊、海上自衛隊、航空自衛隊のいずれかに所属する。
自衛官 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

成立したのか。なら良し。

安くない?

災害復旧対応の手当も、ぜひアップしてあげて欲しい。特に今年は台風被害が多すぎた。

今までこんな給与で国内外の仕事してもらってたのか・・・

これは良いこと。それとは別に秘書の給与も増額の法案が出てるけど、それは反対だな

自衛隊は活躍してるからええけど、しかし、いじめの問題が出たら賛成でけへんで!気をつけてや!

昇格するにつれての給料も増額して良いと思う。

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