「梅宮辰夫」独占手記 がんで考える自分の“引き際”、芸能界での最後の仕事は…

▼記事によると…

・6度目のがん闘病、そして人工透析を必要とする身となった“辰兄”の手記。

過去のがん発覚時には「俳優という仕事柄、体にメスは入れたくない」と他の治療法を試し、また透析にあたっては「必要となると、連日公演が続く舞台の仕事は受けられない」と手術を受けるかどうか迷った。

そんな梅宮辰夫(81)による“芸能界への遺言”である。

昭和の芸能界に戻したい

・僕がテレビに出なくなった理由はハッキリしています。単純にいまの芸能界が心底、面白くないからです。

最近は顔つきも物腰も柔和な芸能人ばかりが幅を利かせていて腹が立つ。そんなに庶民的になってどうするの。

昭和の時代のように、圧倒的な輝きやオーラを放つ俳優が見当たらない。

一流の俳優には「どこで掘り起こしてきたんだ?」と思わせるくらいの圧倒的な存在感がないといけないんだ。

3/20(水) 8:00
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190320-00558331-shincho-ent

梅宮辰夫 プロフィール


梅宮辰夫は、日本の俳優・タレント・実業家。身長174cm、血液型はA型。所属事務所は株式会社ピックルズ。娘はモデル・タレントの梅宮アンナ。愛称は「辰兄」。 東映ニューフェイスとしてデビューし、俳優として映画・テレビドラマに出演。
生年月日: 1938年3月11日 (年齢 81歳)
梅宮辰夫 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・やっぱりあんたは番長だ!

・言いたいことは分かるが、そういう時代じゃない

・この前ダウンタウンDXにあんた出てたやん?

・バラエティは番宣のためにあるんだし、演技とバラエティのギャップを楽しむものだと思う。

・こんな負け惜しみで人生終わらすなよ。昭和の美学とか持ってないのかよ

・みんなネットで叩かれると仕事にも影響するからね。野球選手とかもおとなしくなり過ぎ

まあ需要がないから無理ですわ

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