池江璃花子が白血病を公表「しっかり治療をすれば完治する病気」

▼記事によると…

・競泳女子の池江璃花子選手(18)が12日、自身のツイッターを更新し、白血病と診断されたことを公表した。「未だに信じられず、混乱している状況」と心境をつづっている。

・ツイッターでは「オーストラリアから緊急帰国し検査を受けた結果、『白血病』という診断が出ました」と公表。

「未だに信じられず、混乱している状況」と胸の内を明かしながら、「しっかり治療をすれば完治する病気でもあります」と説明した。

今後の予定について「日本選手権の出場を断念せざるを得ません」とし、「今は少し休養を取り、治療に専念し、1日でも早く、また、さらに強くなった池江璃花子の姿を見せられるよう頑張っていきたいと思います」とつづり、「これからも温かく見守っていただけると嬉しいです」と呼びかけた。

2019年2月12日 14時8分
http://news.livedoor.com/article/detail/16009135/

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池江璃花子さんのツイート

ご報告です。

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池江璃花子 プロフィール


池江璃花子は、東京都江戸川区出身の競泳選手。専門は自由形とバタフライ。2018年8月28日現在、身長171cm、リーチは186cm、足のサイズは26.5cm。ルネサンス所属。マネジメント契約先は株式会社ジエブ。2018年8月12日現在、個人種目12個とリレー種目9個、計21種目の日本記録を保持している。
生年月日: 2000年7月4日 (年齢 18歳)
池江璃花子 - Wikipedia

白血病


白血病とは、血液のがんの一種であり、腫瘍細胞が異常に増える病気です。すべての血液の細胞の源である造血幹細胞から、それぞれの細胞になるまでには何段階もの細胞分化を経ますが、このいずれかの段階の白血球またはリンパ球になる細胞が異常に増える病気が白血病です。急激に発症し進行していくものを急性白血病、ゆっくりと発症し進行していくものを慢性白血病といいます。どの細胞が、白血病になったのか、また病気の経過が急性か慢性かによって症状と治療方針が異なります。
MedicalNote

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・大丈夫。完治します。見守ります。大丈夫です。

・ショックだけど今は治療に専念してください…

・病気はお気の毒だけどこうゆう事がきっかけで骨髄バンクのドナー登録者が増えるといいな

・完治することを心からお祈りいたします。

・とりあえずマスコミとファンは騒がずに 見守ってほしい。本人も混乱しとるんじゃし。次の試合や今後の事を先々聞くのは控えてあげてほしいなぁ。

・日本の水泳のホープが、白血病、残念ですよね。しっかり治療して、復帰してほしいですよね。

・がんばれ!病気に負けるなー!

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