素晴らしいと絶賛される日本の弁当、食べてみたら吐きそうになった・・・なぜ?=中国メディア

▼記事によると…

・中国メディア・東方網は、日本の弁当を食べてそのまずさに後悔したとする中国人観光客の話を紹介する記事を掲載

・「先日、ある中国人観光客が日本の列車内で1000円の弁当を食べた。パッケージの美しさによる好奇心から買って食べたのだが、直ちに吐きそうになったという。それはなぜか」

・中国人観光客が1000円を払って食べたのが「地方の特色を生かした牛肉弁当」だったとしたうえで、「日本の食べ物の多くは冷めているものであり、特にコンビニや一部の飲食店では冷めた食べ物が供される。この牛肉弁当も温められておらずに冷めていたほか、牛肉に完全に火が通っていなかったようで、血なまぐさい味がしたとのことである」と伝えている

・ 記事は、この中国人観光客が「お金を払って気持ち悪い思いを買ってしまった」と思うとともに、日本のグルメは実はみんなそのようなものではないのかと疑うようになったと紹介している

2018/10/08 13:12
https://news.nicovideo.jp/watch/nw3992290

駅弁


駅弁(えきべん)とは鉄道駅や列車内で販売されている鉄道旅客向け弁当を指す。1885年(明治18年)7月16日に栃木県の宇都宮駅で販売されたおにぎりが初例である。
駅弁 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・だから、自分らの常識持ち込むんじゃねーよ

・海外旅行で食ったことない料理に手を出すのは一種の博打だって肝に銘じておけよ

・でも不味い「駅弁・コンビニ飯・スーパー飯」があるのも事実。(原因は担当者のサボリらしいが)

・パッケージの美しさによるとあるが、そこには中身の写真はなかったのだろうか?あったなら見る目がないだけだし、駅弁で温かいご飯を期待するのがそもそもおかしい。ローストビーフならタレかけるようになってたかも知れないし、総じて無知と勝手な思い込みでしかない。こういった思考の人物は自国からでない方が幸せだろう。

・異国・異文化の中で、自国と同じものを期待する方がおかしいだろ。こういう人は、旅行に向いてないよ。

・口に合わない物は当然あるから仕方がない。でも生肉ってないだろ、どんな弁当買ったのかぐらい書いとけと

・中国は寄生虫対策として食べる前に十分加熱する!日本みたいに衛生面がよくないことが一番影響している。結局中国と日本の違いでしょ。

・この記事を読んで日本に来る気を無くしてくれる中国人が一人でも増えますように。

・中国の物はレアでは食えない品質なんだろう

・そらまあ、日本で旨いと言われる中華料理だって、日本人向けにアレンジされてたりするからな。味覚は文化によって違うだろ。日本国内だって地域ごとで違うんだから、まして国が変わるとなあ・・・そのくらいはわかっててほしいもんだが

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