香川県ゲーム条例は違憲と提訴へ 高松の親子「基本的人権を侵害」

▼記事によると…

・香川県で4月に施行された子どものインターネット・ゲーム依存症対策条例は基本的人権を侵害して違憲だとして、高松市の男子高校生(17)と母親が県に154万円の賠償を求め、高松地裁に提訴することが14日、分かった。

・香川県は「提訴の情報が来ておらず、よく分からない」としている。

2020年5月14日 20時20分
https://this.kiji.is/633625283182871649

ネット・ゲーム依存症対策条例


香川県ネット・ゲーム依存症対策条例は、香川県議会が2020年1月10日に提出、3月18日に可決・成立、4月1日に施行された、日本初のゲーム依存症対策に特化した条例であり、インターネットとコンピュータゲームの利用時間を規制する条例である。マスメディアからは「ゲーム条例」または「ゲーム規制条例」と呼ばれている。
ネット・ゲーム依存症対策条例 - Wikipedia

twitterの反応

ネット上のコメント

金を請求する理由がわからない。法令の撤廃を要求で良くね?

別に罰則があるような条例じゃないし、強制力ゼロなのに人権侵害…????無視すればいいだけの条例に損害賠償????ウケるw

『公共の福祉』あたりで合憲にされそう。エビデンス論争もそうだけど、子供の居場所を奪う施策という点からも反対したい!!!

だだこねるな

マイルド独裁

ゲーム会社は賠償金を請求していいよ。被害を受けてるし。

馬◯が馬◯を訴えたっていう印象しかねえ(笑)

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