落選続きのN国・立花党首ついに「選挙から引退」を検討

▼記事によると…

・最後の選挙だった!? NHKから国民を守る党の立花孝志党首が選挙からの“引退”を検討している。今年は当選した参院選も含め、6つの国政選挙、首長選に出馬したが、今後は封印する可能性がある。

・立花氏は党勢拡大のため、知名度のある自身が全国の選挙に立候補することで、党勢を拡大する狙いだった。11月に神奈川・海老名市長選、奈良・桜井市長選、そして小金井市長選と次々と立候補。

・海老名、桜井、小金井のいずれの市長選でも得票率は10%に満たなかった。立花氏は自身やN国党へのイメージが悪化していることを痛感。党名を「みんなの党」への変更や党首の座を同じ会派の渡辺喜美参院議員に譲り、自身は選挙に出ることなく、裏方に回る考えを示唆している。

・N国党から次期衆院選での出馬を打診されている実業家の堀江貴文氏は党名変更には反対しているとし、立花氏は今後、ABテストで見極めるという。

・立花氏は8日夜、ツイッターで「しばらくは無理しません。徳川家康のように、鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス」と書き込んだ。

12/9(月) 17:05
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191209-00000034-tospoweb-ent

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立花孝志氏のツイート

立花孝志 プロフィール


立花 孝志は、日本の政治家、YouTuber、パチプロ。NHKから国民を守る党所属の前参議院議員。NHKから国民を守る党党首兼選挙対策委員長兼次期選挙戦略本部長。立花孝志ひとり放送局代表取締役。千葉県船橋市議会議員、東京都葛飾区議会議員などを務めた。元NHK職員、元フリージャーナリスト。
生年月日: 1967年8月15日 (年齢 52歳)
立花孝志 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

辞職しなきゃよかったのに

NHKをぶっ壊すって言ったからには、最後まで実行してもわらなくっちゃ。

NHKの問題にきちんと取り組んでいただけると思い支持していました。今後、NHKについてきちんと国会で議論しよう、という政党がますます出にくい状況になったと思います。

NHKをどうにかしたいという一定の支持はあると思うけど立花は暴走しすぎた

NHK受信料のことだけに集中してしっかりとした仕事をしていれば、こんなことにはならなかったと思う。残念ですね。

党の方針自体はまともな部分があるのだから、それ一点に集中する時期じゃねの

この人は結局何がしたかったのかようわからん人やったな。

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