子犬の頭に2本目の「しっぽ」、米ミズーリ州で保護

▼記事によると…
・米ミズーリ州で9日、額の中央に2本目の尾が生えている子犬が捨てられているのが発見された。生後10週のこの子犬は動物保護センター「マックス・ミッション」によって保護され、「ナーワル(イッカクの意)」と名付けられた。
2本目の尾は痛みなどの原因にはなっていないため、「切除する必要はない」という。
同団体がフェイスブックに投稿した写真や動画はソーシャルメディアで人気となり、保護センターの重要性も注目されている。
https://www.facebook.com/macthepitbull/
・こうした犬は殺処分されてしまう可能性が高いため、「生きる機会を与えることがとても重要」だとステファンさんは説明する。
・ステファンさんは、保護活動は「草の根活動なので、ソーシャルメディアで注目されて、大勢の人が私たちの仕事を知ってくれたことは非常に大きな出来事だ」と語った。
2019年11月14日 13時40分
https://news.livedoor.com/article/detail/17379144/
ミズーリ州
ミゾーリ州は、アメリカ合衆国中西部のミシシッピ川沿いにある内陸の州である。アメリカ合衆国50州の中で、陸地面積では第21位、人口では第18位である。前身のミズーリ準州から1821年8月10日に合衆国24番目の州に昇格した。現在は観光が州のおもな産業の一つとなっている。 州都はジェファーソンシティ市である。
ミズーリ州 - Wikipedia
twitterの反応
“検査の結果、額から生えている尾は骨などにはつながっておらず、ナーワルを「世界一かっこいい子犬」にしている以外の機能はない”
このセンスよ
— Go💙 (@Lets_and_Go) 2019年11月14日
嬉しい、楽しい時ぴこぴこ動いたら可愛いなw
— 蓮見 司 (@hasumi_tsukasa) 2019年11月14日
10年後の姿 pic.twitter.com/zl8GMoLTmY
— セクハラクソリプゴリラ (@gorilla_kuso) 2019年11月14日
しっぽふったら可愛い…😭
てか頭尾?ずっお?
— レーヨン・ポシェット氏 (@BurgerniHasamay) 2019年11月14日
▼ネット上のコメント
・ギリ目に入らない長さで良かった
・可愛いから良いじゃない🐶
・かわいい
・独創的なチャームポイント
・ツノじゃないの?
・犬神やろ
・動くのかな……




