日本の北欧産鯨肉輸入増を警戒

▼記事によると…

6月末の日本の国際捕鯨委員会(IWC)脱退を前に、欧州連合(EU)の環境・漁業担当閣僚に当たるベッラ欧州委員は17日までに、鯨肉の主要供給源が公海の調査捕鯨から排他的経済水域(EEZ)の商業捕鯨となり、操業域が大幅縮小するのに伴い、北欧産鯨肉の輸入を増やさないよう求めた。

・ベッラ氏は日本のIWC脱退を「残念だ」と強調。IWCのオブザーバー参加方針や南極海など公海での調査捕鯨をやめ、EEZで商業捕鯨を再開することについては「留意する」とした。

2019/6/17 19:11
https://this.kiji.is/513291894777447521

国際捕鯨委員会


国際捕鯨委員会は、国際捕鯨取締条約に基づき鯨資源の保存及び捕鯨産業の秩序ある発展を図ることを目的として設立された国際機関。 日本の条約加入は1951年であった。しかし2018年12月26日に日本はIWCを脱退することを通告した。これにより、日本は2019年6月30日に脱退することとなった。
国際捕鯨委員会 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

おおきなお世話

北欧が捕鯨するのは批判しない偽善者

全力で知らんがな(´・ω・`)

輸出してる奴らに言えよ

獲る方に言えよバ○

↑捕鯨して需要が見込めるなら当然売るだろ普通

なんで日本に言うんだよ、欧州の捕鯨国にも捕鯨やめろと言えよ

みんなのコメント

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