離婚秒読みフリーランスさんのツイート
今朝うちの母が町内会長(かなり年配の男性)と電話で話してて
「え?お祭りの準備で男手は十分だけど女手が足りない?お茶入れや料理作る人がいないって、、そんなの男がたくさんいるなら男がやればいいでしょ!女にしかできないことは子ども産むことくらいよ!」
と爆ギレしてて最高でした☺️

今朝うちの母が町内会長(かなり年配の男性)と電話で話してて
「え?お祭りの準備で男手は十分だけど女手が足りない?お茶入れや料理作る人がいないって、、そんなの男がたくさんいるなら男がやればいいでしょ!女にしかできないことは子ども産むことくらいよ!」
と爆ギレしてて最高でした☺️
— 離婚秒読みフリーランスさん (@mahari9maharita) 2019年9月27日
母親
母親(ははおや)とは、女親のことである。お母さんと一般には言い、親しみをこめて「かあさん」「かあちゃん」「お袋」(おふくろ)などと呼ばれる場合もある。「母」という漢字の成り立ちは「女」に2つの乳房を加えた象形文字であり、子への哺乳者、授乳者であることを意味する。
母親 - Wikipedia
twitterの反応
これ逆もあって、女性がいっぱい居てもちょっと力仕事や危険な仕事(といっても誰でも出来るレベル)があると男手が足りないと引っ張り出される。「いやいくら女性でもそのくらい出来るだろうし力なくてもそれだけ人数居れば全然カバー出来るでしょ」と男が言って納得してもらえるかどうか
— 竜ノ次 (@ryuunoji) 2019年9月27日
昔は…武士なんか料理できないとかあり得ないって世界なのに
公家も包丁を家業とする家があるくらいなのに
町民も旦那が朝御飯作るのに
(昔は)料理しない男は丁稚か水飲み百姓くらいのもの— monster_disorder (@disordermonste7) 2019年9月27日
男が戦に出ていて、治療とか、おにぎり作るのに女手が足りないと支援を頼むのは分かりますが、この平和な時代に体格の差が感じられない仕事を女性にやらせようって発想がおかしい。昔はそれ相応の合理的な理由があったから役割分担があったのに、半端に古風な要求しないで欲しいものですね
— ちゃー (@cha_chan_i_ya) 2019年9月27日
料理とかに男手を回したらその分祭りの準備の人出が減るんだから、女手を集めてそっち手伝いをしてあげたらいいんでは。
— 猫 (@neko520) 2019年9月27日
▼ネット上のコメント
・男は数ばかりいても、気がきかないやつばかりだと気のきく女性が一人いるほうがよっぽど役に立つことはよくよくあります。「やらない」んじゃなくて「できない」んです。「わからない」のではなくて「気づけない」んです。自分がそうですが…
・その通り。でもお願いの仕方でも結果は変わるのかな?例えば「お茶は自分でできるけど、料理は貴方に作って貰った方が美味しい。美味しい料理をお祭りで振舞ってあげたい。手伝って頂けないか?」とか。
・お母様、素敵…😍✨そもそも、ソムリエとかバリスタとかコックとかパティシエとか板前とか男率の方が高いのに、『お茶入れ、料理作る人』=『女手』にくくるのか。ふざけんなですよ😆
・母ちゃんカッコいい!
・もっと言ってやれ!
・その逆もありますね。人数沢山いれば力仕事も女性だってできます。私は女子校だってので、何でもやりました(笑)。はなから「男の仕事、女の仕事」何て決めつけずに、誰しも自主的に動けると良いですね😄
・お母様、素敵✨





