望月記者「自分自身がニュースを見ておかしいと思ったことをストレートに菅さんにぶつけていく」

「新聞記者」望月衣塑子氏インタビュー

▼記事によると…

・今月28日にある映画が公開されます。

・Q映画の感想は?望月さん「想像以上に今の政治や社会の時代性を問う、ここまでよく正面から切り込んだなという映画になったなという気がします。自分たちの政治の問題についても考えてみようかなと問い直せるような作品になったと思います。」

・菅官房長官に果敢に質問する望月さん。その姿が注目された一方で、官邸サイドから官房長官への質問の制限もされるようになりました。
望月さん「でもやられればやられるほど、私の中では「負けてられない」誰が見ても不当な質問の妨害を公式の会見でやる、それ自体が私はそれをみるだけで「なんでこんなことやっているんじゃないか」という疑問を見た方が感じてくれるだろうなという思いがあった。

・望月さん「素直におかしいと思ったり、怒りを持った瞬間に、ダイレクトにおかしいことはおかしいと問い続けていくその姿勢をたとえどれだけ質問が制限されても、制限されても2問は聞ける。

2019年6月7日
https://www.qab.co.jp/news/20190607115892.html

▼望月記者のツイート

望月衣塑子 プロフィール


望月衣塑子は、中日新聞社の社員。2018年10月現在、東京本社社会部記者。
生年月日: 1975年 (年齢 44歳)
望月衣塑子 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

そういや自称中学生の件どうなったん?

安倍をアシストしてるよな

週刊誌読んでそれについて質問するだけのお仕事

これが東京新聞の記者のレベルだ

新聞記者って誰?

ニュース出す側じゃないのかよ

女優やったり、コメンテーターやったり、忙しそうですね

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