河野大臣の「歴史は書き換えられない」発言に、小西議員「人権感覚などは壊滅的。恐るべき幼児性」

小西ひろゆき議員のツイート

安倍総理を筆頭に政府・与党政治家の歴史修正主義が国際的に批判されてきた。

こうした前提状況において、韓国に対して「歴史は書き換えられない」と発言する河野外務大臣の外交センス、更にはその基底にあるべき人権感覚などは壊滅的というほかない。

恐るべき幼児性だ。

小西洋之 プロフィール


小西洋之は、日本の政治家、元郵政・総務官僚。参議院議員。2010年、2016年参議院選挙当選。2期目。
生年月日: 1972年1月28日 (年齢 47歳)
小西洋之 - Wikipedia

河野太郎 プロフィール


河野太郎は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、外務大臣。 国家公安委員会委員長、内閣府特命担当大臣、自由民主党行政改革推進本部長、自由民主党幹事長代理、法務副大臣、総務大臣政務官、衆議院決算行政監視委員長・外務委員長等を歴任した。 父は、元衆議院議長の河野洋平。
生年月日: 1963年1月10日 (年齢 56歳)
河野太郎 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

国際的ってどの国?

人の批判はいいから、政治家として成果を出すべきだよ。

この件に関して、法治国家の日本の立場は「韓国は日韓基本条約(≒国際法)を守れ」と言うものです。与野党関係なく、日本の政治家ならそうすべきでしょう。

「歴史は書き換えられない」。この言葉をそのままそっくり、河野外務大臣と安部首相にお返しします。

外交やった事ない人が外交センスについて語らないでください。

河野太郎は外務大臣としての矜恃もなければ役割も果たしていません。

もう、批判するより選挙で勝ちましょう。その方が精神的に良いはず。

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