
韓国軍の意向で陸自との交流中止 幹部候補生の相互訪問
<共同通信> 8/24(土) 9:23配信
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・8月末に予定されていた陸上自衛隊と韓国陸軍の幹部候補生同士の交流事業が韓国側の意向で中止になったことが24日、防衛省への取材で分かった。
韓国が軍事情報包括保護協定(GSOMIA)破棄を決めたことに加え、日韓関係の悪化が安全保障分野にも及んでいる実態が一層鮮明になった。
日韓秘密軍事情報保護協定
日韓秘密軍事情報保護協定は、日本と大韓民国の間で秘密軍事情報を提供し合う際、第三国への漏洩を防ぐために結ぶ軍事情報包括保護協定。正式名称は秘密軍事情報の保護に関する日本国政府と大韓民国政府との間の協定。 2012年6月29日に締結される予定であったが、韓国側の都合により締結予定時刻の1時間前になって延期された。
日韓秘密軍事情報保護協定 - Wikipedia
twitterの反応
安全保障面で韓国の勘違いは日本にとって韓国は重要な国でないということ。日米同盟さえ機能していればほぼいらない国。
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— 和泉守兼定 (@netsensor1) 2019年8月24日
(仮想であっても) 敵国と交流する趣味はないでしょう……
— L (@LeHK10) 2019年8月24日
実に喜ばしい事です。
— ジミー (@JYhx8DsmEOpCiMb) 2019年8月24日
安倍政権の強硬姿勢のせいで
— にゃー (@pro3nya) 2019年8月24日
・敵国と交流しても意味ないですからね。
・陸上自衛隊と韓国陸軍の幹部候補生の交流は2007年に始まったわけですから、2016年に締結されたGSOMIAとは関係はありません。
・どんどんいこうぜ
・レーダー照射して来るような輩との交流の必要がなくなり陸自も安堵している事でしょう
・こっちからお断りだわ
・断韓まで一歩ずつ着実に進もう!
・民間の人たちもそろそろ店じまいするときだよ。





