【常磐道あおり事件】喜本奈津子容疑者「暴行を割って入って止めればよかった」ガラケーで撮影してた理由は…

「暴行止めればよかった」“あおり運転”同乗の女
<テレ朝news> 2019/08/23 12:04
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▼ 記事によると…

・茨城県の常磐道であおり運転をしたうえで男性を殴ったなどとして男が逮捕された事件で、一緒に逮捕された同乗者の女が「割って入ってでも止めれば良かった」などと話していることが分かった。

・喜本容疑者は取り調べに対して「被害者の車がぶつかったので、宮崎容疑者が殴り始めた」「止められる状態ではなかったが、割って入ってでも止めれば良かった」と話していることが新たに分かった。

・携帯電話で撮影したことについては「被害者の車両のナンバーを記録するために撮ろうとしていた」と話している。

あおり運転


あおり運転は、道路を走行する自動車、自動二輪、自転車に対し、周囲の運転者が何らかの原因や目的で運転中に煽ることによって、道路における交通の危険を生じさせる行為のこと。
あおり運転 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

・お、早々と自己保身に走り始めましたか。大体、あおって被害者車を高速上で止める所の反省がスッポリ抜けてるところが笑える。そこは今でも被害者意識なのだろう。

・何を今更…って感じだな。もしかして…許してもらおうとでも思っているのか?

・何言ってんだ?

・ぬけぬけと良く言うわ。煽り運転常習の車に同乗して、事が起これば平然と携帯電話を向け生物が減刑狙いで今更後悔の弁とはつくづく救えない。

・いや、いまさら善人ぶって嘘をついても意味がないかと

・夢でも見ないあり得ない事を寝ぼけて言うな。車をあおるのが宮崎文夫で、宮崎文夫をあおるのがお前だろ?

・嘘ばっか言ってるように見えるな。

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