@takuyafutaesakuさんのツイート
小3でウェイトトレーニングをやらされ関節を壊し引退した柔道少年。
足関節の靭帯を断裂したが顧問にレギュラーを外されるのが怖くて我慢した中学バレー部の主将。
小1で自分と同じ体重の子を背負わされ大腿骨骨折、長期入院したカラテ少年。
全部、僕が診てきた症例。
こういうのはもうやめよう。

小3でウェイトトレーニングをやらされ関節を壊し引退した柔道少年。足関節の靭帯を断裂したが顧問にレギュラーを外されるのが怖くて我慢した中学バレー部の主将。小1で自分と同じ体重の子を背負わされ大腿骨骨折、長期入院したカラテ少年。全部、僕が診てきた症例。こういうのはもうやめよう。
— [email protected]格闘技医学/Takki@プリンスの言葉 (@takuyafutaesaku) 2019年8月19日
医師
医師(いし、英: doctor)は、医療および保健指導を司る医療従事者である。医学に基づく傷病の予防、診療および公衆衛生の普及を責務とする。
医師 - Wikipedia
twitterの反応
真夏の甲子園もどうにかなりません?
熱中症を舐めてるとしか思えません。— S.Satoe (@cc527ss923) 2019年8月19日
体罰 刑事罰を。
— ⚙しゅーるな京浜人 (@dai1_keihin) 2019年8月19日
監督「それじゃ俺の名前が売れないだろ‼餓鬼の代わりはいくらでもいるんだ‼誰か一人優勝すれば俺の手柄だ🎵」
— 地球帝国の遺産 (@amagawaiseki) 2019年8月19日
早朝から何もウォームアップもせずにいきなりボールを投げる練習をさせられ、怒鳴られる少年野球の小さなちびっ子を見ていると、身体のこと何も知らない大人が指導してることの恐ろしさと腹立たしさ、悔しさを感じます… 指導する立場なら解剖学や心と身体のケアを必須に…!
— ✧︎hisaka✧︎ (@hisaka_amrita) 2019年8月19日
▼ネット上のコメント
・幸い、息子(野球小僧)を見てくれている先生は「無理するな、チャンスは何度でもある」と卒業してからの人生がどれだけ長いかをちゃんと教えてくれてます。任せられるって幸せなんですね。
・こうした「スポーツ馬鹿」につける薬はないのかもしれませんが、子供たちが毒されないようにしてほしいと思います。
・未だに昔の古い考えの人が居るんだよな指導者が指導方法を変えない限り、この様な症例は減らないでしょうね!折角の人財、選手のたまごを潰してしまう。確かに多少のスポ根精神論はいるかも知れないが、今はそれだけじゃないから人体解剖学、スポーツ力学的思考が必要。指導者よ賢くなれ!
・高校入学後疲労骨折三回の陸上長距離選手を指導したことがあります。生理止まって当たり前。 糖質制限を指導者が指示。選手はものかと憤りを感じました。しかもそれが名門高校。
・小学生では出来ても出来なくても色々な動きを経験させ、脳回路、運動神経をつなげ、中学生では持久力を筋力は骨格の出来上がった高校生になってからと言われています。指導者が正しい人体生理学を学んでいないと恐ろしいことになります。フィギュアの羽生選手も筋トレは成長してからでした。
・そして、こういう例をテレビが取り上げると、MCやコメンテーターが「昔は許されたが…」「私は昔のやり方が好きですが今は…」等と発言する。昔のやり方が間違ってるからヤメロ、と言ってるのが何故わからん。と思います
・一回試合休むとレギュラー外す風潮無くなって欲しいですね。





