日本は甘すぎる!? “あおり運転者”に対する、ドイツとイギリスでの対応が話題に!

あおり運転 ドイツは裁判所が危険と判断すると生涯免許剥奪、イギリスは最大2年間拘束、最低1年間免許没収
<J-CASTテレビウォッチ> 2019年8月20日 12時27分
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▼ 記事によると…

・あおり運転に対処する法整備の遅れが目立つ日本に比べ、ドイツやイギリスはだいぶ進んでいるようだ。

ドイツでは、事故の大小に関係なく、裁判所が危険と判断すると生涯免許剥奪が可能だ。「社会の安全を守るため」という理由で、飲酒運転を何回も繰り返した場合や、他の車に攻撃的なドライバーが対象という。

イギリスには、悪質なあおり運転には死傷者の有無に関係なく危険運転罪が適用される。最大2年間の拘束、最低1年間の免許没収という。

あおり運転


あおり運転は、道路を走行する自動車、自動二輪、自転車に対し、周囲の運転者が何らかの原因や目的で運転中に煽ることによって、道路における交通の危険を生じさせる行為のこと。
あおり運転 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント
  • 最低それくらいするべきだよ。あおり運転する奴は出てきてもやる!!
  • 日本てほんま遅れてるよな
  • 性格に問題ありだから免許剥奪は当たり前だと思う。日本も本気で煽り運転について取り組んで欲しい
  • 車没収にしろ
  • 犯罪者に優しい国日本^^
  • こういうのってマジでどうやったら日本に導入できるの?
  • いいね。たまたま死者が出なかっただけで軽くされるのがおかしいんだよ
  • 免許剥奪しても運転する奴は運転する

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