門田隆将さんのツイート

表現の不自由展の騒動が拡大。
米報道機関が出品取下げを要請し、スイス出身の作家達も展示中止を求める声明を出すなど混迷。
それはそうだろう。精魂込めた作品が日本を貶める偏った政治勢力の作品群と同様に見做される恐れもある。
他の芸術家の心を踏みにじった責任は重い。
表現の不自由展の騒動が拡大。米報道機関が出品取下げを要請し、スイス出身の作家達も展示中止を求める声明を出すなど混迷。それはそうだろう。精魂込めた作品が日本を貶める偏った政治勢力の作品群と同様に見做される恐れもある。他の芸術家の心を踏みにじった責任は重い。https://t.co/hLdZEwNmgz
— 門田隆将 (@KadotaRyusho) 2019年8月14日
門田隆将 プロフィール
門田隆将は日本のジャーナリスト、ノンフィクション作家。本名は門脇 護。
生年月日: 1958年6月16日 (年齢 61歳)
門田隆将 - Wikipedia
twitterの反応
地上波メディアのほとんどが、隠している、昭和天皇のお写真を焼き踏みつけるもの、特攻隊を揶揄しまぬけな日本人の墓など、吐き気のするような作品😡⚡
米国では、この星条旗の扱いをどう思っているのかも知りたい。#あいちトリエンナーレ2019 pic.twitter.com/Rlb4bZcp81— おおさか愛 (@7muMRj50Q4kMu9W) 2019年8月14日
このコメントは全くのミスリード。展示中止をした、また求めている団体はすでに多数にのぼっているが、彼らはその理由を、排除された作家への連帯を示す目的だと言っている。
— YUKI_NK (@YUKI_NK2414) 2019年8月14日
重要な指摘だと思います。身内ノリの文化祭が大炎上して彼らもどうしたらいいのか分からないのでは。芸術ってくくっちゃえばいいだろう、と浅はかな考えがどのくらい迷惑をかけたのか、よく考え、お金の流れを含め、きちんと説明し、しかるべき人間が謝罪し、責任を取るべきですね。
— Hidejiron (@Hidejiron0832) 2019年8月14日
爆破予告の容疑者が捕まったのだから、どんな批判を浴びようとも展示会を再開させたらよかったのに。
元から、どんな批判や反発にも耐える覚悟もなく
あの展示会をやったのかね。— マアチャン (@hIramari3610) 2019年8月14日
▼ネット上のコメント
- さて、大村はこれにどう対応するのでしょうか
- 「芸術だと思って行ってみたら、宗教の勧誘だった。」っていう感じですね。
- やはり、国際問題に発展しましたか。国際芸術祭でありながら、その自覚も責任感もない主催者達。もし、この国際問題に発展するまでが計画のうちなら、確信犯的な売国行為。海外からの否定的な反応が「表現の不自由展」のレベルを物語っています。国会での追及、証人喚問を。
- 表現の不自由展というインタラクティブアートはまだ終わっていない、という説。
- 出品者が出品中止を申請した具体的な事由を知っておく必要があります。津田やら大村やらに任せておいたら「良識ある日本国民」の方が悪者にされるかも知れませんから。
- お~!なんだか更に大事になってきましたね。大村知事どうすんの?これは歴史に残る大事件になりつつありますね。大村家一代の恥。
- 世界に名古屋の顔に泥を塗った大村知事・・・おみゃ~は、何しになごやへ?
