松井一郎市長のツイート

第一次安倍内閣で、強制連行の証拠は見つからなかったという閣議決定があり、朝日新聞でも日本軍が関与した従軍慰安婦の吉田証言記事は誤報だった事を認めています。
清水さん、貴方も現職国会議員ならば、批判するなら、慰安婦問題について日本軍の関与と強制があった証拠を示して批判しなさい。
第一次安倍内閣で、強制連行の証拠は見つからなかったという閣議決定があり、朝日新聞でも日本軍が関与した従軍慰安婦の吉田証言記事は誤報だった事を認めています。清水さん、貴方も現職国会議員ならば、批判するなら、慰安婦問題について日本軍の関与と強制があった証拠を示して批判しなさい。 https://t.co/8eJ4sGqd33
— 松井一郎(大阪市長) (@gogoichiro) August 7, 2019
松井一郎 プロフィール
松井一郎は、日本の政治家。大阪市長、日本維新の会代表、大阪維新の会代表。 大阪府知事、大阪維新の会幹事長、日本維新の会幹事長、維新の党幹事長、同顧問、大阪府議会議員などを歴任した。住之江競艇場の照明・電気設備関係の工事・補修を一手に請け負う株式会社大通の元代表取締役。父は大阪府議会議長を務めた松井良夫。
生年月日: 1964年1月31日 (年齢 55歳)
松井一郎 - Wikipedia
清水忠史 プロフィール
清水忠史は日本の政治家、元タレント。日本共産党所属の衆議院議員。日本共産党大阪府委員会副委員長。清水ただしとも。
生年月日: 1968年5月5日 (年齢 51歳)
清水忠史 - Wikipedia
twitterの反応
義父は大正15年生まれ 勿論 戦争に行きました。
義父は「慰安婦は無理やり連れてこられたんちゃうで、自分からきたんやで」と 言ってましたよ!
生き証人がまだいます。— mitsuko🐾 (@mf_anego) August 7, 2019
松井市長のおっしゃる通り、慰安婦の強制連行を支持する証拠は何もありません。もはや何をもって主張してるのかわからない。慰安婦だったとされる人にも強制連行されたという証拠は出せない。当時の村の人口や年齢も矛盾している。
日本だからいいものの、他国ならライダイハン責められて終わりです。— 明けない夜はない 🇯🇵 (@amtrs_00) August 7, 2019
今も昔も都合の悪い文書は焼いてしまう日本。
真実は生き延びた戦争体験者の方々が重い口を開いて語っている。
それは今伝えなければという思いだ
からだろう。
それこそが真実だろう。
以前、NHKでも南京大虐殺体験者の真実の映像流していた。
あったことをなかったことにしてはいけないのだ。— ヒョクLike♡ (@OydFwpYJ7kq8iSM) August 8, 2019
朝日の謝罪文です。 pic.twitter.com/ZZwLI6UyOB
— 春よ来い (@chachofck) August 7, 2019
▼ネット上のコメント
- 朝日は、責任をもって、全世界への火消しに頑張るべきですね。
- 日本「戦犯になる恐れのある書類は全て燃やしてしまえ!」って書類とか燃やしちゃったんですけど。
- は?軍の関与を認めたのは安倍政権
- 日本の慰安婦にかかわる戦争犯罪や「女性の組織的な奴隷化」の主張を裏づける米側の政府・軍の文書は一点も発見されなかったことが明らかとなっています。
- 河野談話持ち出す人まだいるんだ😅ちょっと驚き‼️😱
- 第二次安倍政権では、強制示す資料あったとの閣議決定あるはずですが?
- 河野談話を、ただの個人の感想ということを知らない人ってまだいるんだよね。 閣議決定なり、なんらかの決議で出された公式のものでは全く無い。
- 大誤報と朝日が認めています。津田大介氏に展示の意図を問いたい。





