立川談四楼さんのツイート

山本太郎落選ザマァと言う人は何も分かってない。
重度の障害を持つ2人を送り込み、国会はバリアフリーに向けて大改修が始まり、彼自身は党首となったのだ。
党首討論から逃げ回る安倍さんが目に浮かぶが、テレビカメラから逃がれられるもんか。
そして衆院選で天下取り。
あるのは希望ばかりではないか。
山本太郎落選ザマァと言う人は何も分かってない。重度の障害を持つ2人を送り込み、国会はバリアフリーに向けて大改修が始まり、彼自身は党首となったのだ。党首討論から逃げ回る安倍さんが目に浮かぶが、テレビカメラから逃がれられるもんか。そして衆院選で天下取り。あるのは希望ばかりではないか。
— 立川談四楼 (@Dgoutokuji) 2019年7月22日
立川談四楼 プロフィール
立川談四楼は、群馬県邑楽郡邑楽町生まれの落語家、作家。本名、高田正一。出囃子は『喜撰』。
生年月日: 1951年6月30日 (年齢 68歳)
立川談四楼 - Wikipedia
twitterの反応
山本太郎は自分を犠牲にしてでも特別枠のふたりを送り出した。また、自らをリスクに晒して背水の陣であったからこそ、本気が伝わって支持が拡大した面もある。それを個人としての「比例区最大得票数」という事実が示している。圧倒的だ。山本太郎は大勝利を収めた。 pic.twitter.com/ghUIK1LTbl
— Ulysses (@Ulysses61896974) 2019年7月22日
そもそも、あの2人でれいわなんちゃら会の支持率上げれるような実績挙げれんの?
今れいわ押してる人も、あっち行ったりこっち行ったりなどっちつかずな奴ばっかだし次の衆院選までそのカルトを維持できるの?— いぬえんどう。 (@innuendo1618) 2019年7月22日
山本太郎 落選ザマァミロなんて
言うてる人おるんですか?
アホやね。
今回は大成功。計算どおり。
多くの仲間とファンを作ったあげく
政党要件を満たし、本人も次期衆院選に立候補でき、しかもほぼ当確。次はメディアは無視できず、野党は人気にあやかろうとすり寄る。等々。
一石何鳥?— koumei (@koumei05932071) 2019年7月22日
その通りです。
あるのは希望ばかり✨✨
山本太郎さんありがとう‼️— さらら *🔖 (@sa_rasa_ra225w) 2019年7月22日
▼ネット上のコメント
・もっと多くの人が政治を自分のこととして選挙に行って欲しいです
・れいわ祭2の談四楼さん、 かっこよかったです。正義の味方ですね。
・山本太郎さんが落選して思った事ですが、逆に衆議院議員選挙に向けて動きやすくなったのではと感じました。目が離せなくなりました。
・党首といっても、国会議員じゃないのだから、国民の代表じゃないでしょう。
・議席を減らしたとは言え自民大勝に違いはありませんし、安倍氏は対策を講じるでしょう。衆院選に向け、粛々と野党の尻を叩きましょう。
・その二人だけのためにバリアフリー作るの?その二人が出なかったら作る必要もなかったのに??
・最初の第一歩としては紛れもない大成功ですよ。まさにこれからですね。





