一色正春氏のツイート

選挙のための演説に対して、ヤジる権利が云々と言いますが、演説する権利や聞く権利は、どうなるの
だいたい演説を聞いてみなければ良いも悪いも判断できないではないか
有権者から投票先を判断する機会を奪う行為は民主主義の否定です
選挙のための演説に対して、ヤジる権利が云々と言いますが、演説する権利や聞く権利は、どうなるの
だいたい演説を聞いてみなければ良いも悪いも判断できないではないか
有権者から投票先を判断する機会を奪う行為は民主主義の否定です
— 一色正春 (@nipponichi8) 2019年7月18日
一色正春 プロフィール
一色正春は、日本の内部告発者、元海上保安官。尖閣諸島中国漁船衝突映像流出事件において、「sengoku38」名で映像を動画共有サービス・YouTubeへ最初に投稿した。国立富山商船高等専門学校卒業、放送大学教養学部卒業、学士。妻は韓国籍の韓国人であると報道されている。
生年月日: 1967年1月3日 (年齢 52歳)
一色正春 - Wikipedia
twitterの反応
野次は相手の発言に的確に突っ込みを入れるもの。なので野次ならば演説する権利や聞く権利は保証される。発言聞かなければ野次れないからだ。
「アベヤメロー」と連呼するのは、相手の発言を聞かずに垂れ流すので野次ではない。ただの騒音である。街宣車で演説妨害するのと同じ。
— 狼◆友愛 (@daathmaidor) 2019年7月18日
野党、与党関係なく好き嫌いも関係なく
どちらにも応援してる人達がいる。
だからこそ、どちらにも
ヤジを飛ばして妨害することは違うし
人の話は、静かに聞かなきゃと思います。国会議員が、このように発言して
煽ることも許されることではないはず。https://t.co/knVkLpjiTV— しおんママ (@sionmamasan) 2019年7月18日
ヤジる権利だと!?
義務を果たしてから言えっつーの!!
権利権利って言う奴に限って義務を果たさない。
— 酔いどれふぁん太 (@FunFighting) 2019年7月18日
様々な主義主張を聞くことはとても大切なこと。賛同したら自分の大切な一票を投じればいいし、違うのであれば他の候補に託せばいいだけ。
— シュザンナ (@Syuza_office01) 2019年7月19日
▼ネット上のコメント
・選挙の演説に限らないけどね。
・野次る権利?あれは、妨害!妨害する権利など無い!
・反対するのは自由です。ただ演説を妨害するのではなく、自分が支持する人に投票するか、そんな人がいなけりゃ自分が立候補して変えればいいだけのことですから。。
・言いたい事が有るのなら、他所で堂々と演説したら良いだけ。
・そもそも、嫌いなら聞きに来なくていいわけですしね。それをわざわざやって来て妨害するのは、嫌がらせでしかないかと。
・どっちにしろ選挙妨害でアウトですね。
・反対は投票によって意思表示。これが民主主義

