「批判は気にしてへん」”不登校YouTuberゆたぼん”は今? 父・幸也さん「一つの生き方、ということで見守って」

▼記事によると…
・不登校の道を選んだのは、いじめなどではなく、学校という存在そのものに対する疑問からだった。「宿題をやりたくないのでやらなかった。なんで学校があるんだろう、なんで先生がいるんだろう、なんで先生の言うことを聞いてやらないといけないのだろう、なんでやろって疑問がめっちゃ多かった」。
大阪に住んでいた小学3年生の頃、決められた授業や、毎日やらされる宿題、何より周りの子どもたちと同じように行動しなければならないということに疑問を持つようになったという。
「子どもは学校に行く権利はあるけど、義務はないし、大人もそう。大人も学校に行きたいって言ったら行かせる義務がある。でも、行きたくないって言ったら無理やり行かせる義務はない」と主張するゆたぼんくん。気がつけば校舎から徐々に足が遠のいていった。
7/10(水) 8:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190710-00010000-abema-soci
少年革命家ゆたぼん プロフィール
大阪から沖縄に引っ越してきた「うちなーYouTuber」のゆたぼん、ゆぅゆ、みーちゃん、ここさま、です!みんなで色んなことに挑戦しています(^O^)
少年革命家ゆたぼん - youtubeより
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関連動画
この家族まじでやばい。ゾッとする pic.twitter.com/VEB6LMN8UN
— あず (@Az_UVER) 2019年7月9日
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twitterの反応
義務教育の義務は保護者側にあるので この子は悪くない 保護者は それ相応の覚悟があるはず 大人になって 苦労するのは この子
— 熊蔵 (@2010kumazo) 2019年7月10日
「学校に行く義務はない」というこの親の意見は、単なる無知。事実、憲法と法律はそうなっていない。親は子供を学校に行かせる義務がある。教育基本法第4条を読むがよい。遵法精神の欠けた親に育てられる子がどう育つのだろう。
”不登校YouTuberゆたぼん”は今? https://t.co/eyQ3vQiFTO
— 竹田恒泰 (@takenoma) 2019年7月10日
カンニング竹山の顔が全てを物語ってるな pic.twitter.com/1pAshwnt5e
— 出目猫 (@demetai_REX) 2019年7月10日
計算は計算式使えないと意味がない
漢字もおんなじ後、手間と時間がかかりすぎて非効率— 785 (@rithuc) 2019年7月10日
▼ネット上のコメント
・仕事量に差が出るよ。
・それだと道具がないと何も出来ない人間になってしまう。君自信を高める為に学ぶことが必要なんだ。
・いや〜、どんな人生を歩むのか楽しみだな☺️
・子供の間は単純計算のみでいけるけど、すぐに関数の世界に突入する訳で、その時に自分の存在価値の耐えられない低さに気付くのだろう。
・この子の将来が極めて危険。 どうして親は放任してるんだろう。どうして近い将来親子共々泣きを見るのを予見できないんだろう?
・この子の親は三大義務のひとつの「教育を受けさせる義務」を果たしていない。つまり自己責任でトラブルになっても権利を主張することはできないってことなんだよ。ある意味ネグレストだと思う。
・大人になったらわかる。その時に遅い

