ペキンさんのツイート
ジャンプ30年分が家にあると、ちょっと嫌なことがあっても
「家に帰ればドラゴンボール読めるしな」ってなるし仕事でむかつく人に会っても
「そんな口きいていいのか?私は家でフリーザ戦とか読んでる身だぞ」ってなれる。
戦闘力53万を求められる現代社会においてジャンプ30年分と同棲することは有効

ジャンプ30年分が家にあると、ちょっと嫌なことがあっても「家に帰ればドラゴンボール読めるしな」ってなるし仕事でむかつく人に会っても「そんな口きいていいのか?私は家でフリーザ戦とか読んでる身だぞ」ってなれる。戦闘力53万を求められる現代社会においてジャンプ30年分と同棲することは有効 pic.twitter.com/GAPRR5yOQg
— ペキンさん (@pekindaq) 2019年7月9日
週刊少年ジャンプ
『週刊少年ジャンプ』 は、集英社が発行する日本の週刊少年漫画雑誌。略称は『ジャンプ』、『WJ』 など。1968年に『少年ジャンプ』として月2回刊誌として創刊、翌1969年より週刊となり『週刊少年ジャンプ』に改名。 2018年7月に創刊50年を迎える。
週刊少年ジャンプ - Wikipedia
twitterの反応
— サム(元アイカツ紳士) (@n1369) 2019年7月9日
30年分はないけど
10年分くらいはあったけど
憎たらしい家族と医者に棄てられた— ✨🍮⏝ᴬᴺᴾᴬᴺᴹᴬᴺ ᵀᴼ ᴮᴼᴷᵁ ᴬˢᴷᴵᴹᴬᴿᵁ🍮✨ (@_l9lllllll8l2l2) 2019年7月9日
精神と時の部屋みたい
ここの空間だけ30年— トランザム😎 (@StardustAutobot) 2019年7月9日
夢の部屋だぁ〜
— たかし (@takachan9834) 2019年7月9日
▼ネット上のコメント
・保存状態の良さに感動してっぞ!お前すっげぇな!この写真ワクワクすっぞ!
・30年間集め続けたあなたに僕は敬意を表するッ!
・これドラゴンボール以外も色々読めるぞ...すげぇです
・ろくでなしブルースやダイの大冒険、幽遊白書なども当時の状態で観れるのは凄い。更に、背表紙の広告なんかでその時代背景なんかも測れるから一つの資料ではなかろうか?
・これは入場料取れる。
・漫画喫茶開けるよ!
・これ半分重要文化財だろ
