罰ゲームで「ヤモリ」を食べてみたパパ→10日後死亡

▼記事によると…

・オーストラリアの34歳の男性、家族とパーティを開きそこで何らかの賭けをしたところ負けてしまい生きた「ヤモリ」を食べる羽目に。

・しかし男性の体調が悪化、胃の痙攣、何日もの下痢発熱に苦しめられ10日後にはなんと帰らぬ人となった。

・原因は、ヤモリが「サルモネラ菌」に侵されており、それを体内に入れ食中毒を起こしたことによるものだった。

2019/07/03
https://yukawanet.com/archives/kake20190703.html
元ソース
https://www.mirror.co.uk/news/weird-news/dad-dies-absolute-agony-after-17370531

▼関連ツイート

サルモネラ菌


サルモネラは、人をはじめ、牛や豚やにわとりなどの家畜の腸内、河川・下水など自然界に広く生息していている細菌。保菌しているネズミ・ハエ・ゴキブリや、犬・猫・カメなどの「ペット」からの感染にも注意が必要です。
サルモネラ菌 - サラヤ株式会社 家庭用製品情報

twitterの反応

▼ネット上のコメント

なぜ火を通さないのか

パパもバ○だし家族もバ○

サバイバル系の動画だと、あれこれ食ってるイメージだけど、やっぱ食うもんじゃないわなw

焼いても食いたくない。

オーストラリア人は何故こういう意味不明な罰ゲームをしては死ぬのか。

ナメクジもオーストラリアだよね。

生食とかアカンに決まっとるやろ・・・

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