有田芳生議員のツイート

ベルリンの壁が崩壊し、ソ連が消えたように、歴史はある瞬間に大きく転換します。
北朝鮮の非核化への道のりは遠いですが、アメリカの大統領が38度線を越えたことの意義はこれから徐々に形となっていくことでしょう。
おそらく米朝間で連絡事務所の開設に進むと思います。
日本の外交敗北は鮮明です。
ベルリンの壁が崩壊し、ソ連が消えたように、歴史はある瞬間に大きく転換します。北朝鮮の非核化への道のりは遠いですが、アメリカの大統領が38度線を越えたことの意義はこれから徐々に形となっていくことでしょう。おそらく米朝間で連絡事務所の開設に進むと思います。日本の外交敗北は鮮明です。 pic.twitter.com/AXUMo3Vy2b
— 有田芳生 (@aritayoshifu) 2019年6月30日
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ボルトンら強硬派の横やりで米朝ハノイ会談は合意に至らなかった。しかしそれまでの実務者協議で相互に連絡事務所を設置することは決まっている。非核化への長い道のりを着実に進めるためには、まずこの合意を実現することだ。安倍政権も小泉訪朝の教訓を活かさなければ、拉致問題は永遠に解決しない。 pic.twitter.com/EFxqeNCi7D
— 有田芳生 (@aritayoshifu) 2019年6月30日
有田芳生 プロフィール
有田芳生は、日本の政治家、ジャーナリスト、テレビコメンテーター、立憲民主党所属の参議院議員。 父は、政治運動家・労働運動家の有田光雄。
生年月日: 1952年2月20日 (年齢 67歳)
有田芳生 - Wikipedia
twitterの反応
どの国主導でも北朝鮮の非核化が進めば、それだけでいい。
「日本主導じゃないと負け」という前提でモノを考えてるのは狂ってるとしか言えない。— vito09 (@nissui1982) 2019年6月30日
ほんとに日本に情報が無いと、地上波はなにも対応できないんだな。トランプ訪朝まったくライブ中継できずに全局がテレ東状態。
— PQ (@PQsan) 2019年6月30日
「日米は100%共にある」なんて信じているのはアベだけで、世界はあっという間に先に進んでいて「政府間で確認してない」なんて悠長なことを言ってたんじゃスガも終わりだ。
— ezu (@ezukodeoyogu) 2019年6月30日
今の憲法では,米国と歩調を合わせる事が外交としては正解だと思います。その米国が非核化交渉を再開することは日本にとっても良い出来事であり,米国と協力することが今出来る外交ではないかと思います。
— つっちゃん@富士山 (@tsutyandqmslaka) 2019年7月1日
▼ネット上のコメント
・肝心なのは拉致被害者が帰って来ることなのでは!?
・やはり、圧力からの対話という路線でいくしかないですね。
・何故米大統領が北に行った事が日本の外交敗北になるのかさっぱり理解できませんがどうやら日本を蚊帳の外にしたい気持ちがつい出ちゃったのでしょうか?
・トランプの選挙対策に北朝鮮を利用してるだけです。トランプ後をしっかり考えた発言が大切と思います。
・人の批判している暇があったら拉致被害者の救出に力を尽くすべきだと思いますが……
・拉致被害者のことも本気でどうにかしたいという思いがないんだね
・あなたは誰の為に発言し、行動してますか?

