歩道へのミリ単位の看板はみ出しにクレーム 「正論ジイサン」の暴走に商店街が崩壊寸前

▼記事によると…

・三重県松坂市の商店街が、89歳男性の「取り締まり」に悲鳴を上げている

・男性は4カ月に亘って商店街を回り、歩道にはみ出した看板をミリ単位で指摘

・店の売り上げが目に見えて下がり、休業に追い込まれた事例もあるという

・玉川徹(テレビ朝日解説委員)「他人事ではないです。危ないです。私もこのまま独身で80歳くらいになり、社会から求められなくなったらこうなってしまう可能性がある。この人は社会に貢献しているつもりでだんだんエスカレートしていったと思います。商店街が警察と話し合って、正論をちゃんと守った条例を作ればこの人は何も言えなくなる。車椅子が大変なんですよ。車椅子が通れるよう、松阪市の商店街が一体となって対応すればいいと思います」

2019年6月11日 11時39分
http://news.livedoor.com/article/detail/16600630/

玉川徹 プロフィール


玉川 徹は、テレビ朝日報道局コメンテーター室コメンテーター。元リポーター・ディレクター。
生年月日:1963年 (年齢 56歳)
玉川徹 - Wikipedia

▼関連ツイート

twitterの反応

▼ネット上のコメント

確かにもうこれが生きがいになっちゃってんだろうなあ 、止めるのは難しい

すげえ 頑張れじいさん

ネットの荒らしと同じやな。正義があると思うからやるんや

正論とか正義感とかいう問題じゃない。ただのイ○れたジジイのヒステリー

公道を私有化してるのは店じゃん

だからと言って店のものを壊すことが許されるわけないじゃん

言ってることが正論だとしても、商品を踏んだりのぼり旗を切ったり客のいる店内に押し入ったり、現状売り上げがガンと下がってる店舗があると言うことは、結局法を犯して営業妨害してるということでは

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